世界 倫理の向上

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 提案、観察
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-09-12 (水) 00:35:39
  • 段階、参照:

趣旨

 米国の大統領選挙を利用して、現行の総理大臣にある工作を行ってもらおうかと目論んでみる。

 総理大臣が「米国の国民性は、やたら白か黒と分けたがるが、それ以前に憲法の存在にと気づかれたい」と言うだけ。

 それに対して米国の大統領が「 I'm not sure!」と答えたら、「確かに、米国は、日本と世界権利を、分け合いたくないだろうね。」っと、総理大臣に答えてもらう。

 「 I have no idea 」ならば、「 Idea が無くても、国家の問題なら、多く有りそうだ」っと答えつつ、次いで「なんなら私が変わってあげようか。」っと加える。

 森総理大臣以来と成る、米国に対する爆笑的攻撃である。

どうだろう。

参照

 僕が作ったのは、当時に日本国と米国での不和を乗り切る為にと、まず民の感情を爆笑的に制する事を起案。

 (注意)落語とは、直接に関与が無い。

演技の仕込み
 事前の設定だと、「総理大臣は、英語が解らない(本当は、解るが演技で)状態」で、職員から、「こちらから、『 How are you(ごきげんいかが)』と言えば大統領は、『 I'm fine thank you. 』と返事をするので、それに対して『 Me too. 』と答えるようにと教えられていた」との設定から始まる
演技
 前提から、実際に総理大臣が大統領に会った時には、緊張して「 Who are you.(あなたは、誰ですか) 」と間違って発音を行い、それに対して Joke(冗談)だと思った大統領が、機転を効かせて「 I am Hillary's husband.(僕は、ヒラリーの夫だよ 」と答えたが、更に総理大臣が、「 Me too.(ぼくもだよ)」と答える展開だった。
総理大臣
 緊張して、「 Who are you.(あなたは、誰ですか) 」。
大統領
 Joke(冗談)だと思った大統領が、機転を効かせて「 I am Hillary's husband.(僕は、ヒラリーの夫だよ 」と答える。
総理大臣
 事前に教わっていた手順の通り、「 Me too.(ぼくもだよ)」と答える。

 上記の展開で、双方の国民を大爆笑させる目論見があった。(笑いのTerrorism作戦)

笑いの Terrorism 作戦
 当時(記憶は、定かでわない;もしかすると動画を見たのが、別事案の時だった可能性も有る)に、米兵が戦場で踊る動画を見ての発案。

 現在では、自衛隊も踊るように成った。


トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:41:48 (532d)