国 地方自治体から他自治へ財金の貸付を行う事

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 棄却、却下
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-10-17 (水) 02:04:39
  • 段階、参照:

趣旨

 余剰金のある自治区は、資本的に困窮している地域へと貸付を行いつつ、その自治権に付いても参加権を有する制度を設けて貰うことを請求する。

補足
 株式と同じような形式で、出資を行いつつ、自治の運用権も有する体制。つまりは、『資本の利益率が低い自治を、資本の利益率が高い自治が牽引を行う』との体制を求める。

棄却

理由

 立川市役所における自治性は、利己的で有り、その観点が、どこから生じるのかと想っていたが、単に思想的な観点に由来すると判断するに至っており、約一億分の一と成る僕が求めても、それに応じる見込みも無いので追求を止める。

 そもそも平成28年10月頃から、Website経由での意見、要望などは、立川市役所から拒絶されている状況にも有る。

  • 平成29年03月16日

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:41:55 (535d)