立川市役所 庁舎の耐震に付いて

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 早急
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-10-17 (水) 12:31:09
  • 段階、参照:

趣旨

 平成24年10月16日(先日)に、立川市役所 本庁舎 二階の『209、210号 会議室』が、在る、通路側の壁、Concrete(コンクリート)壁に、少々ながら、縦に、亀裂(きれつ)が、入っている事を、確認。

 また、免震(Wikipedia)性の機能から、「立川市役所の庁舎は、横揺れに、強い」と、言われているが、断層の付近では、一般的に、『上下(高低)、左右(広がり、縮まり:地割れ、隆起(りゅうき))が、生じる可能性も、懸念されている』のであり、その説明を、聞いた事は、未だ、無い。

 よって、立川市役所の新庁舎における、『(あ)耐震性、(い)安全性』を、確認する。

補足 平成29(皇紀 2677;2017)年04月14、15日
 僕は、短大生の頃、学校の近くに、在った、水資源開発公団*1Concrete Dam(コンクリート ダム) 実験室に、臨時雇用職員で、働いており、資材、骨材などの配合、Concrete の強度や、各試験など、行いつつ、色々と、学んだ経験が、有る。
更に
 後に、八王子市役所の管轄へと、移転を行ってからは、仕事で、Concrete 圧送(俗称で、ぽんぷ屋:建築)でも働いた事が有り、『(あ)八王子市内に、在る、APまんしょん、(い)明治大学の体育館、(う)Disney Resort(ディズニー リゾート) 地(千葉県)へ、建築された、宿泊の施設における、車両用の坂道、(え)八王子市役所の管轄に、在る、戸吹(とぶき)清掃工場*2』等の建築に、関与。
津田塾大学
 八王子市役所の管轄下で、在住中に、『日々雇い』の仕事で、津田塾大学における校舎の改築(増築)などに、関連する、空調機の官(かん:くだ)を、後処理する作業で、関与。後に、立川市役所の管轄地へと、転居するが、津田塾大学で、女性学の公開(一般人も、受講が、可能な)講座を、行うとの事で、女子大の事情を、確認する目的で、申込みを、行い、、半年間(前期)の聴講を、行った。後に、津田塾大学の図書館も、Concrete で、造られているが、『所蔵量の問題や、老朽化』等、職員から、説明を、受けつつも、『地震に、強い構造で、色々な人が、構造の見学に、来る」との事で、過去の地震や、老朽化が、原因で、(ひび)(亀裂)すら、入ってない』と、言う、図書館の構造に付いて、説明も、受けた事が、有る。つまり、本件の課題的には、「津田塾大学の図書館と、比較を、行っても、『津田塾大学の図書館よりも、後に、建築された、立川市役所 新庁舎の方が、劣化率が、高い事』に、怒りを、感じ」つつ、課題に、取り組んでいた。
追記 津田塾大学で、軽蔑を受けた件
 当初の日々雇い仕事時に「津田塾大学で無料、有料で配布されているであろう研究の論文(小冊子:拓殖大学では、古い物だと無料。それを学校から許可を得て、色々と貰った事も有る)が、津田塾大学にも有るのか」と、女性の職員へと作業着を着ていた僕が聞いたら、軽蔑的に「(始め)何を言われているのか解りません。」と初めに返答され、数分間も僕が説明を行い、ようやく「それに値するか解りませんが、論文などなら有りますけど、英文で書かれている物が多く、あなたに解るのですか」と返答(軽蔑的侮辱:信仰が有るような人格と、思えないような対応を)された事が有る。
梅子ちゃんの御墓を参り
 日々雇いの作業中(八王子市に在住中)に、『学校内に御墓が有る』との標識を見つけ、それに付いて学校の職員に聞きつつ、序に学校側の許可を得て、初めて梅子先生の御墓を御参り。でも、僕の信仰は、比較的に神道、八百万の神。後に、女性学の受講中で二度(合計三回ぐらい)、梅子ちゃんの御墓参りへ足を運んでいるが、その時に「梅子先生の御墓へ御参りすると、結婚ができなくなる」との噂が有った事も判ったが、『僕の御参りは、日本国の民、その一人における男』と言う観点だった。
梅子ちゃん
 本名は、津田梅子。「彼女に関連する書物からは、『小さい学びの場』と『自然(人工的でわない)』を求めていた傾向に有る」と、津田塾大学の図書館職員から説明を受けつつ、その本を借りた事も有る。彼女は、渡米する前に、当時の皇后から『信仰に付いての注意』を受けているが、それを破っており、後に彼女の功績に伴い、改めて同皇后から加護(御情け)を受けたようである。でも、その「御情けが良くなかった」のかとも想えつつ、彼女の信仰や真意と異なる展開で、現在の大学が運営されていると感じられ、聴講を行っていた時に「性風俗店で働くような外見の女子(学生)が多かった」との印象も、僕に残っている。
首都高速の耐久性
 その当時には、首都高速の耐震性に付いても色々と想う事が有り、後にて、首都高速の補強(耐震性の強化)を、当時都知事に求めた事も有って、最悪な事に(既に)老朽化が進んでいて、僕の課題と別で、『落下物や破損の箇所が多く見付かった事件』も発生するに至っていた。
本節における当時
 短大を卒業後、八王子市へ(当時の都立大学への進学を求めて:働きながら大学院へ通える枠が有り、その学部への入学を求めて:社会人入学を求めて)移転を行い、後に中型貨物車両の運転手(四t貨物の運転手:超長、超広)の職を得ていた。『(あ)その当時に交際を行っていた彼女の子供が、喘息(ぜんそく)の持病が有り、それを想いつつ、軽油燃料車の煤煙(排気)の処理に付いてを色々と考え(後に、規制が厳しく成り、都心部限定で専用の触媒が必要とされるように成った)、(い)首都高速道を、実際に仕事で日々に利用する時に、渋滞中の無駄なIdling(アイドリング)にも疑問を抱きつつ、(う)更に、都心部の大気が、夜間に多摩地域へ流れてくる自然の状況が有り、八王子市内の山で、都心側(面)の木々が、立ち枯れするに至っている事'を確認するにも至り、(え)当時の都知事(石原 愼太郎 殿)へ宛て、相応の報告と、改善の要望などを伝え、(お)それらの、どれもが改善されている。

完了

確認文の作成

補足の案件


*1 平成29(皇紀 2677;2017)年04月14日現在、独立行政法人水資源機構。
*2 作業中に、型枠の強度が低く、何度が枠が破裂する事も、有った。:今に、想えば、完成後から、現在に居たり、「時期的に、強度を、再確認する必要が、有る」と、想われる。

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Last-modified: 2019-07-17 (水) 17:16:36 (383d)