警察庁 古物商の講習に付いて

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 棄却、却下
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-10-25 (木) 11:37:16
  • 段階、参照:

趣旨

 警視庁、立川警察を含め、その説明に曖昧な部分があったり、事実を隠す等、排他的行為が有ったので、相応に対処を行う。

棄却

理由

 僕が古物商を始めた頃(10年以上も前)から警察の倫理観が低い事が解っており、それから現在に至っても改まりが無い。

X'Mas 事件
 二年前(平成22(皇紀 2670;2010)年12月25日)に、(南大沢警察署*1から、担当係の職員を名乗り、連絡が有ったが、多忙だったので「後から連絡する」との旨を伝え、通話を終えた。後に改めて連絡を行ったが、その人員が不明な者だった事案など)も生じている。
外にも
 裁判所を含む司法の人員における工作員の存在も、確認するに至っている状況にある。つまり、本課題のような事は、日常で極普通に生じている、本邦の公務員による事情と判断でき、それを『改める気配も、国家に無い』に留まらず、宗教や思想等によって悪化の助長に至っている。
補足
 また、一般の民も、応戦を行わず、馬鹿みたいに従う(違憲:前文 第二段落目の趣旨に反する)自治体で生活する方が間違っている」とも想え、それらに伴って転居を検討するに至っているので、本件の課題を棄却する。
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年03月16日

関連する、法規

日本国 憲法(電子的政府)

前文 第二段落目

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。


*1 着信の電話番号で確認

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:41:56 (532d)