警察庁 名誉毀損、侮辱 

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-10-25 (木) 11:54:48
  • 段階、参照:

趣旨

 立川警察署において、僕からの電話を取り次ぐ時に、「Claimer(クレーマー)からだ」と、故意に担当者へ伝えたとの事案(侮辱を受けた:刑法・第二百三十、二百三十一条)。

 他に、オカイ*1を名乗る職員には、「頭が、おかしい奴」と僕に聞こえるように言いながら、取り次ぐ事も生じている。(侮辱を受けた:刑法・第二百三十、二百三十一条)

  • 参照
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      • 準備中

補足

 男性公務員と論争に成る場合の特徴的で、過去に「売春など不法行為に間書した事がある人員」との紛争が殆どである。

 ちなみに、Hysteric(ヒステリック)な女性警察官とも論争になる事が有ったが、そうした性格の人員などは、公務に適さないとして、排除の請求、接遇の再教育を請求する対処を行っている。

訴訟

 本件のような事例は、無償で処理をすると僕の個人的な経済性にも悪影響を及ぼすので、本件から全て裁判戦へと切り替える。

裁判所の鑑査

 実は、裁判所も国家機関なので鑑査対象に成っており、10年前から対象と成っている。

 ちなみに、相応な業務の改善が行われているが、間近で半年前から関与を止め、国外で生活する事を検討する予定だったが、それが叶って無い。

 よって、『やもえず対処案件も増えている』ので、改めて裁判所の鑑査も始める。

棄却

理由

 人間性の問題であって、他の自治体で生じておらず、八王子市役所と立川市役所の管内に在住中、警視庁配下、警視庁配下の各所轄で生じていた。

 また、中央大学 法学部の事情なども、通信教育過程に在籍を行っていたので把握するに至っており、それらを含め、自治性や倫理性の維持を中央大学 法学部に限らず、『多摩の地域(広くは、東京都)に在る法学部へと期待する方が間違っている』と判断するに至っている。

 よって、「倫理性の回復に、各大学の法学部ですら期待を行えない自治で生活を維持する事の方が間違っている」と判断でき、そこからの離脱(転居)を検討するに至っているので、本課題を棄却する。

  • 平成29(皇紀 2677;2017)年03月16日

*1 後の調査で、再雇用者であった事も判明

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:41:57 (535d)