最高裁判所 時代遅れの業務状況を改善されたい

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-10-25 (木) 12:19:33
  • 段階、参照:

趣旨

 裁判所は、時代的に古い職場環境で公務運用が行われており、IT機器も使いこなせてない。

 それらに基づいて、以下の部分等を集中的に鑑査する。

 また、裁判官の質が悪い事も解っており、接遇などの問題が指摘されて、徐々に改まっているが、完全でも無いと判断しているので、調査を行う。

 よって、訴訟を提起する類から序に、改めて裁判所の鑑査を行う。

  1. 裁判官の質
    1. 接遇
  2. IT化
    1. 六法など法令の電子化
      1. 法廷への設置
      2. 書記官室、受付への設置
  3. 利用率の向上
    1. 個人訴訟
  4. 裁判所の窓口
    1. 受付に、利用案内用のPCを設置する。
    2. 裁判所を利用する為の教育動画を放送。
      • それをInternetでも公開。

関連する課題

対処

 本案件は、基本的に電話での応対に成るが、『予算取り』の関係上、国会側にも報告書を文面的に作成して、送付する。

簡易的な要望

東京地方裁判所・立川支部 庶務 第一課 - 平成24(皇紀 2672;2012)年12月11日

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 平成24(皇紀 2672;2012)年12月11日

最高裁判所 事務総局 広報課 - 平成24(皇紀 2672;2012)年12月11日

文面の作成

(保留中)


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Last-modified: 2019-08-19 (月) 13:25:48 (108d)