立川市役所 立広聴の書式に付いて

  • 頁名: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-12-19 (水) 13:43:29
  • 段階、参照:

趣旨

 改めて立広聴の書式に付いて、その表記方法を改めるようにと、請求を(口頭で)行った。

音声

(公開の準備中)

改定の請求部分

前提文

 立川市役所側には、以前から前提文(前書き)の定型化に付いて、色々と要望を行っていた。

 今回は、受けた課題(副題)を明確に記するように要望を行った。

 その理由として、「立川市役所は、返答が遅く、また関連の事案に付いてを明確にせず返答を行う癖が有り、また僕からの案件も多く成っており、どれに対する返答なのか困惑する事も有る」と言う状況から、「どの件に対しての返答なのか」を明確にするよう『(一)課題、(ニ)副題にて関連の規律、立広聴、HPなどの明記があれば、それを明確にする』よう」にと、求めた。

関連する調査

 本件では、「どの市町村自治体でも、最終的な返答を行った(それ以上の返答を行わないと決定した)後に、それを不服だと市町村民が感じたならば、それに対する異議申し立てを、上級庁に行える機会が有るのかも、調査。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:42:08 (538d)