JARL 職員の接遇に付いて

  • ページ: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-04-10 (火) 14:31:02
  • 段階、参照:

趣旨

 広報課、Contest係において、問合せ者に対して不快な想いをさせる人員が要るので、それを排除する目的で、罷免の請求を行ってみる。

 なお、JARL の事務局員からは、不快な(軽蔑された)想いを常に感じている。

別の疑問点

 また、別枠の観点で JARL は、『社会的意識が過剰に成っている』と想われる節が有り、非民主的な感じも受けられる。

 例えば、「大規模な災害に備え無線機器などを大量に購入しているが、実際に役に立ったのか」との観点では、大いに疑問視をされる。

 つまり、東北沖地震でも大量の無線機が JARL から発送されたられたらしいが、その内で稼動された無線機が、どの程度にと成るのか不明で、僕の推測だと『殆ど使われてない』のかと想われ、それを購入した費用なども過剰な経費に成っている疑いが有る。

完了

要望文の作成


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:42:20 (538d)