民事 主任書記官による、対応の拒絶

  • 頁名: 日誌/進捗/令和元年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/訴訟
  • 投稿日: 2019-11-29 (金) 14:34:16
  • 段階、参照:

趣旨

 東京地方裁判所 立川支部 民事、第一、三部の主任書記官から、訴訟の手続きにおける、『(A)職権の濫用(対応の拒絶、(B)及び、侮辱、(C)権利の阻害』等を、被ったので、慰謝料の請求を、行う。

 なお、『宗教、思想、政治に、基づく、工作とも、暫定する』に、至っており、「本件の対象者(主任書記官)の二名は、既に、『罷免の請求』も、提出されているが、改まりが、無い」と、判断するにも、至っている。

各事件
 各種人書記官によって、生じた、事件。
民事 第一部 主任書記官
 『(a)裁判体の紹介を、書面で、明瞭に、示す事、(b)及び、氏名には、読み仮名を、付ける事』を、求めたが、それを、拒絶された。
 なお、他の裁判体では、生じて、無い。
補足
 既に、『罷免の請求』が、提出されており、それに、至る迄には、相応の『苦情の申立』(最高裁判所 事務総局 人事局 調査課、東京地方裁判所 立川支部 民事 庶務第一課:各部宛)が、数件も、生じており、その末での事。
追記
 東京地方裁判所 立川支部 民事 平成31年(ワ)第153号 担当書記官の上官(上司)にも、該当するが、その事件における、関連では、『(A)初期の主任書記官(女性)へも、『苦情、罷免の請求』が、出されており、(B)その後、二番目の主任書記官で、本件の対象主任書記官が、着務と、成ったが、(C)僕による、『(B)への苦情、罷免の申立』の後では、別の主任書記官が、『平成31年(ワ)第153号 担当書記官』の上司と、成っている。
 なお、「(C)は、『(B)が、異動に、成った』と、僕に、伝えていた」が、実際には、同じ部署内で、二人居る、主任書記官の役割が、入れ替わった程度と、想える状態で、「人事的異動が、生じていた」とは、客観的にも、思えず、「詐欺で、使われる、手口にも、類似するような、状況」と、成っており、不信感(職員の個々によって、生じているのでは、無く、組織的に、行われている事への疑念)を、抱くにも、至っていたが、『その背景に、裁判部の 部総括判事Wikipedia)による、教唆、又は、黙認』等をも、疑えつつ、更に、『宗教、思想、政治』などの観点が、基礎と、成っている、可能性も、疑える程の状態。
民事 第三部 主任書記官
 該当の主任書記官とは、手続きの件で、紛争と、成っており、その後、「別事件の件で、事務官へと、事情を、伝えつつ、別事件の関係で、別の主任書記官へと、取り次いで貰う事を、求めるつもりだった」が、その対話中に、本件の対象と、成る、主任書記官が、対話中の電話を、事務官から、奪い、「五時に、成ったので、電話は、切らせて、頂きます」と、通話を、切断された。
補足
 本件の対象主任書記官は、東京地方裁判所 立川支部 民事 平成(ワ)第243号(並びに、後に、令和元年(ワ)第1003号も、併合された)事件の担当主任書記官と、成っていた。

提訴の準備

書類の作成


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Last-modified: 2019-11-30 (土) 18:09:14 (6d)