最高裁判所 裁判官の分限は、どの部署が、担当するのか

  • 頁名: 日誌/進捗/令和元年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2019-08-13 (火) 13:00:59
  • 段階、参照:

趣旨

 裁判官の分限は、法(裁判官分限法)にて、定められていても、主務の部署が、不明。

 よって、確認を、行う。

関連する課題

調査

最高裁判所 事務総局 広報課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年08月13日

 裁判官の弾劾は、裁判官弾劾裁判所が、有ります

誤魔化す試み
 ところで、行政に、対する、鑑査の活動とは、、、。
僕からの対処に、付いて
 どうぞ、、、。

概要

 裁判官分限法は、どこの部署が、主務的に、担当するのか。

解釈の違い
 裁判官弾劾法では、無く、裁判官分限法を、主務する機関の部署名を、明確に、されたい。
補足
 質問を、『誤魔化す試み』を、確認。
対処
 「対話を、止めたい」(応対者は、質問に、答えられない者と、判断:時間の無駄)との旨を、伝えて、対話を、止めた。

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年08月13日

(一)
 (御意見、ご要望が、有った事を)解りました。

(ニ)
 「『裁判官分限法』と、言う言葉を、聞いた事は、有ります」が、当部署でも、主務の部署は、解りません。

注意された事に、付いて
 (御意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

(一)
 「裁判官分限法は、どこの部署が、主務的に、担当するのか」と、『最高裁判所 事務総局 広報課』に、問い合わせを、行っても、答えられなかった。

 以後においては、広報課にて、答えられるように、教育を、行われたい。

※ 補足
 録音された、対話の内容を、(人事局 調査課の)応対者に、聞かせつつ、説明を、行った。

(ニ)
 なお、「裁判官分限法は、どこの部署が、主務(法に、基づき、従事する、部署)的に、担当するのか」を、明確に、されたい。

注意
 「組織の構成における、観点から、そちらの部署で、知っていても、好い」と、想われるが、以後においては、最低の限度と、言う観点から、「広報課では、適切に、答えられる」ようにと、検討を、行われたい。

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2019-08-15 (木) 08:52:54 (120d)