最高裁判所 広報課の応対が、不適切

  • 頁名: 日誌/進捗/令和元年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2019-08-18 (日) 11:22:42
  • 段階、参照:

趣旨

 最高裁判所 事務総局 広報課へ、「最高裁判所 裁判官の分限は、どの部署が、担当するのか」の確認を、行ったが、不適切な応対を、被った。

 よって、告発を、行った。

 なお、最近に、本件の外で、二件の事件が、生じている為、「侮辱を、被った」と、判断するに、至っており、慰謝料の請求を、行う。

関連する事件

苦情の申立

 『最高裁判所 裁判官の分限は、どの部署が、担当するのか』の件で、「未特定の応対者を、公務から、排除する事の要請』を、行った。

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年08月16日

 (御意見、ご要望、苦情など、有った事を)解りました。

概要

(一)
 収録された音声の全てを、聞いて、もらった。

(ニ)
 よって、「音声から、依然に、別件での応対者と、同一の人物と、想える」ので、本件の該当者を、公務職から、排除するように、求める。

(三)
 嘗て、十年以上も前に、類似する事件が、生じていたが、それを、想えば、「(A)職場(事務総局 広報課)が、改善されておらず、(B)更に、継続的な侮辱を、国民の一人と、言う立場で、改めて、侮辱を、被った」のだから、慰謝料の請求を、行う、理由は、十二分に、有る」と、判断。

 既に、『最高裁判所 人事局 調査課における機能の不全 - 日誌/進捗/平成29年度/21』の件で、「慰謝料の請求(令和元年(ワ)第1735号)を、行っている程の状態に、有る」が、本件も、同等に、新たな、民事の事件との形式で、対処を、行う。

慰謝料請求の準備

書類の作成


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Last-modified: 2019-08-20 (火) 17:03:49 (86d)