最高裁判所 Web Site上に、記載されている、裁判官の氏名

  • 頁名: 日誌/進捗/令和元年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2019-09-10 (火) 14:14:54
  • 段階、参照:

趣旨

 だいぶ(十年ぐらい)前から、『(A)裁判官の氏名に、読み仮名を、付ける事、(B)機械依存文字を、理由に、不実の表記を、行っている事』を、改めるように、伝えていたが、現在でも、改まらない。

 よって、改めて、要望を、行う。

簡易的な要望(苦情の申立てを、兼ねる)

東京地方裁判所 事務局 人事課 管理係 - 令和元(皇紀 2679;2019)年09月09日

(御意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

 以前(十年ぐらい前)から、『(A)漢字には、読み仮名を、付ける事、(B)機械依存文字を、理由に、不適切な表記を、行う事』を、改めるように、要望を、行っていたが、現在でも、改まって、無い。

 よって、再度に、(A)、(B)を、改めるように、求める。

補足
 本件の要望は、局長宛で、伝えられたい。

要望(苦情の申立てを、兼ねる)

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年09月10日

(御意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

(一)
 『(A)裁判官の氏名に、読み仮名を、付ける事、(B)機械依存文字を、理由に、不実の表記を、行っている事』を、改められたい。

(ニ)
 本件の内容は、『(あ)全ての裁判体で、共通的に、必要とされる部分と、成り、(い)且つ、Web Site への記載に、関する事』と、成る。

 よって、調査課では、『(ア)まず、全ての裁判体へと、現状の調査を、行って、もらい、(イ)その結果を、(ウ)最高裁判所 事務総局 情報政策課へと、伝え、(エ)対策の検討を、行ってもらう』との手順で、対応を、行われたく、本案件では、それらの事情を、(人事)局長へと、伝えられたい。


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Last-modified: 2019-09-12 (木) 14:54:46 (333d)