最高裁判所 不明瞭な勤務の時間帯

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-01-17 (金) 19:45:11
  • 段階、参照:

趣旨

 東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部の職員で、勤務の時間帯が、08時30分から、17時00分と、異なる者を、複数に、確認。

 その中で、『09時00分から、17時30分を、定時』の時間とする者が、居るが、裁判所における、業務の時間は、『08時30分から、17時00分』との事なので、それに、伴えば、「業務時間帯の外(17時00分から、17時30分)に、勤務の時間が、定まっている」との事が、解る。

 また、事情の確認を、行ったが、明瞭な説明が、無く、故意に、不審感を、抱かせる言動も、確認。

補足
 該当の主任書記官からは、各種、多くの被害を、被っており、既に、数多くの苦情が、最高裁判所 事務総局 人事局 調査課へ、行われており、更に、去年度だけで、二度も、『罷免の請求』が、行われ、ている。

 よって、最高裁判所へと、早期に、該当の職員を、現状の職場から、排除する事を、求める。

苦情(要望を、兼ねる)

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月17日

(苦情の申立が、有った、事を、解りました)はい。

概要

 東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部 主任書記官『令和元年(ワ)第2005号令和元年(ワ)第1735号令和元年(モ)第219号令和元年(ワ)第153号』の勤務時間帯は、09時から、17時30分を、主張されたが、裁判体の業務時間帯は、『08時30分から、17時00迄』と、成っている。

 よって、業務時間帯の外を、乗務時間帯に、定めている状況に、異常性を、感じられるのであり、要調査を、行われたい。

 なお、該当の主任書記官は、去年度だけでも、数多くの苦情が、行われており、挙げ句の果に、『罷免の請求』を、二度も、行われながら、然程に、改まりが、無い、者に、該当するのであって、僕の観点では、「該当の主任書記官を、主任(管理職)に、留める、理由は、無い」のだから、早急に、現状の職場から、排除を、行われたい。

実際の勤務時間帯

東京地方裁判所 立川支部 民事 第二部

令和元(皇紀 2679;2019)年01月21日 現在

 勤務の時間における、体制は、基本が、四種類、有り、その内で、08時30分から、17時00分が、有る。

 外の時間帯は、職員の個々により、異なるので、詳細が、判らない。

 また、業務の時間(職務の時間とは、異なる)は、08時30分から、17時00分です。

 更に、『(A)主任書記官は、管理職に、該当するのであり、課長と、同等の地位と、成るが、(B)基本的に、残業代は、付かず、(C)作業の時間分は、申告制』と、成っている。

 


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Last-modified: 2020-01-24 (金) 15:53:00 (33d)