最高裁判所 受付票に、事件係、記録係の連絡先を、明記する事

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-01-21 (火) 10:28:45
  • 段階、参照:

趣旨

 東京地方裁判所 立川支部 民事では、提訴時に、渡される、受付票に、『(A)民事訟廷事件(提訴の受付)係、(B)民事訟廷記録(主に、謄写の受付)係』の問合せ先は、明記されて、無い。

 よって、(A)、(B)の明記を、求める。

 なお、(A)は、だいぶ前から、求めているが、令和元(皇紀 2679;2019)年12月26日 現在、(A)、(B)とも、明記は、行われて、無いが、(A)に、限って、『手書きでの明記』を、行って、もらっている。

苦情、及び、改善の請求

東京地方裁判所 立川支部 民事 民事訟廷事件係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月21日

 (御意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

 令和元(皇紀 2679;2019)年12月26日 現在では、受付票に、明記が、無いので、「職員に、手書きにて、明記」を、行って、もらっているが、以後は、『印刷の形式で、明記する、事』を、再度に、求める。

東京地方裁判所 立川支部 民事 民事訟廷記録係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月21日

 令和元(皇紀 2679;2019)年12月26日 現在では、受付票に、明記が、無いので、以後は、『印刷の形式で、明記する、事』を、求める。

苦情、及び、全裁判体規模での改善を、請求

 東京地方裁判所 立川支部 民事に、限らず、全種の裁判体で、『(A)事件係、(B)記録係』への連絡先は、受付票に、明記する事を、求める。

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月21日

(一)
 受付票に、『(A)民事訟廷事件係、(B)民事訟廷記録係』の問合せ先は、必ず、明記する事を、全種の裁判体で、標準化する事を、求める。

(ニ)
 なお、(A)の件は、だいぶ前から、東京地方裁判所 立川支部 民事 事訟廷事件係(A)に、求めているが、令和元(皇紀 2679;2019)年12月26日 現在、『改まりが、無い』ので、「訟廷管理官に、問題が、有る」(人事的な問題)とも、判断するに、至る。

改めて、苦情の申立

 今回は、最高裁判所へ、事情を、伝え、全種の裁判体でも、「『受付票』に、(A)、(B)の明記を、行う、事」を、苦情を、前提に、求める。

東京地方裁判所 立川支部 民事 第三部 主任書記官 - 令和元(皇紀 2679;2019)年02月03日

 次席書機関へと、伝えます。

概要

(一)
 提訴時に、民事 訟廷 事件係から、『受付票』を、渡されるが、それに、『(A)事件係、(B)記録係』への連絡先が、記されて、無い。

補足
 故に、連絡先が、明確な三部(前日に、問合せを、行っていた)に、連絡を、行い、『(B)記録係』への取次を、求めるに、至った、次第。

 「以前から、民事 訟廷 『(A)事件係、(B)記録係』、等に、伝えている」が、現在に、至っても、明記が、行われて、無い。

 よって、改めて、「『受付票』には、(A)、(B)を、明記する、事」を、『(a)苦情を、前提に、(b)再請求』を、行う。

(ニ)
 なお、本件(苦情)は、次席書機関へと、伝える、事を、求める。

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年02月03日

(事情を、)解りました。

概要

(一)
 苦情、及び、改善の請求を、東京地方裁判所 立川支部 民事 第三部 主任書記官へ、行った時の音声を、聞かせ、それを、前提(「以前から、明記の請求を、行っている」が、現在に、至っても、改まらない、事)に、苦情の申立を、行った。

(ニ)
 「『受付票』には、(A)、(B)を、明記する、事」は、全種の裁判体で、行われる事を、改めて、求める。

補足
 本件は、「民事 訟廷 管理官が、改善を、行って、無い、事」が、前提の苦情で、その序に、全種の裁判体でも、「『受付票』に、(A)、(B)を、明記する、事を、求める」に、至った、次第。

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Last-modified: 2020-03-23 (月) 17:57:29 (13d)