民事 僕が、「当日に、暴れて、やる」と、発言を、行ったと、裁判所の記録に、有る 件 - 国

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-01-22 (水) 16:19:45
  • 段階、参照:

趣旨

 「裁判所の書記官が、適切に、電話聴取書の記載を、行って、無い、事」が、解っており、その鑑査を、兼ねて、各事件の記録を、判決後に、謄写を、行う、事と、成った。

補足
 各事件で、判決後の作業に、『(あ)電話聴取書、(い)弁論の調書、(う)保管金受払一覧、(え)予納郵便切手管理袋』の謄写を、設定。

 その事例で、『令和元年(ワ)第1753号、それとの併合 令和元年(ワ)第2005号』の電話聴取書 令和元(皇紀 2679;2019)年11月13日 11時20分、東京法務局 訟務部 上席訟務官』より、「原告が、『当日に、暴れてやる』旨の発言が、有った」との旨を、伝えていた事が、判明。

 よって、事情の確認を、行う。

補足 - 令和02(皇紀 2680;2020)年03月24日
 刑法 第二百三十三条を、加える。

関する、事件

関する、課題

調査

東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

概要

 書記官の指名を、行ったが、不在。

東京地方裁判所 立川支部 民事 第二部 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

概要

 事情を、伝えて、次席書記官へと、現状を、報告する事を、求めた。

法務省 東京法務局 訟務部 訟務官、上席訟務官 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

(一)
 裁判所へと、伝えた、通り。

(ニ)
 先に、伝えた通りで、後は、「言った、言わない」の事と、成るので、、、。

概要

(一)
 令和元年(ワ)第1735号と、併合された、令和元年(ワ)第2005号の電話聴取書 令和元(皇紀 2679;2019)年11月13日で、上席庶務官から、裁判所(担当裁判体)へと、通報を、行った、事は、事実か。

詳細
 電話聴取書の内容を、聞かせた。

(ニ)
 僕が、「当日に、暴れてやる」と、伝えたのは、事実か。

状況
 事情の説明を、行ったが、論争に、成り、『部分的な確認』(『僕が、当日に、暴れてやる』と、伝えたのか)だけの確認を、行った。
結果
 「伝えた事は、事実」との事。(数分間の対話)
補足 - 不実の可能性
 後の調査では、「『当日に、暴れてやる』との表現は、応対を、行った、書記官の『主観だった』(相手は、そう、言っておらず、書記官が、「そのような、旨を、聞き取った」)との証言が、有った」が、それに、基づけば、上席庶務官の主張は、不実と、想える。

苦情の申立

法務省 大臣官房 秘書課 広報室 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

概要

(一)
 事情を、伝えた。

(ニ)
 「政治、宗教、等の影響が、有るのか」と、警戒するに、至っている事を、伝えた。

事情の連絡、及び、防御の確認を、行う事の、請求

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

概要

(一)
 経緯を、説明。

(ニ)
 事の実態は、ともかく、「(A)法務省から、『僕が、暴れる』(実際には、誤認での通報と、想われる)と、通報が、有ったのだから、(B)現場の裁判所では、『相応な防御の体制を、整える、必要が、有った』と、想われ、(C)その件で、主任書記官、等が、適切な対応を、行ったのか、(D)また、安全の確認、(E)防御を、解除する時期が、適切だったのか」を、確認する事を、求める。

解説 - 本節(配下の節:補足を、含む)は、応対者へ、伝えて、無い、部分
 僕が、疑われるのは、不本意と、成るが、「事の次いで」と、言う、観点から、(A)、乃至、(E)を、確認する事を、求めた、次第。
補足
 立川市役所の管内では、市役所施設へ、爆破の予告が、過去に、数回も、生じており、それらの関係(警戒)から、色々な意味で、警備を、要すると、判断。よって、僕の事情は、ともかく、「裁判所の職員が、安全の配慮を、適切に、行えたのか」は、防犯上の観点からも、重要視されるので、その『確認を、行う事』(監査)を、求めた、次第。

警戒

裁判所、法務省に、不審感を、抱かせる、工作性

暫定 第一印象 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

 第一印象では、「当方の日常における、活動からも、政治、宗教的な思想が、根底に、有っての事」と、想える。

調査(確認)

 当時に、収録された、音声が、有るので、内容を、確認。

結果 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月22日

 録音では、「僕による、『怒鳴る』、『荒れる』の宣言」を、確認。

釈明
 担当裁判官 原島 麻由に、関する、事件が、複数、発生するに、至っており、その件で、色々な疑念を、抱くにも、至っており、「裁判官に、『怒鳴る、荒れる』が、法廷内で、生じる事が、有るので、その件で、『事情(事前)の説明』(つまり、「僕が、法廷内で、過剰に、怒るような事が、有っても、その主原因が、法務省に、有るのでは、無く、担当裁判官側に、有る」と、伝える、事)を、行っていた」が、その時に、「荒れる」を、「暴れる」と、受け止めた可能性が、有る

 よって、「『荒れる』と、『暴れる』の誤認が、生じた」と、暫定。

 なお、対話の状況から、「双方(僕と、応対者)は、平穏な対話と、成っており、相手の部署、名前も、聞いている程の状態なので、『工作性は、無い』と、判断する」に、至った。

補足 『なぜ、最初から、録音で、確認を、行わなかったのか』

 一般で、生じている、窓口の紛争では、「録音、等、行われて、無いのが、普通」との観点から、「現実では、どのように、錯誤、等が、生じるのか」を、確認する事が、目的。

 よって、日常で、生じている、窓口の紛争で、「(あ)一般人が、どのような思いに、陥るのか、(い)又、健全な(合法:正当な)防御策は、どのように、行う、必要が、有るのか」を、見出す、目的で、故意に、録音の確認を、最後に、行う事と、成った。

 なお、『当方の事情』(なぜ、最初から、録音で、確認を、行わなかったのか)は、他部署(相手が、「手短に、、、」等と、注意を、促す事が、無かった、応対者)にも、伝えている。

事実に、基づく、再調査

東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部 電話聴取書 作成者 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月23日

(一)

前提
 担当と、言う、観点では、既に、併合が、決まっており、&color(green){併合後の担当 (主任)書記官の代わりに、対応を、行っった。

 記録では、『「当日に、暴れてやる」』と、記載されている、通り、私の主観による、表現です。

 また、電話聴取書は、事件を、担当する、主任書記官に、言われて、作った物です。

(ニ)
 (防犯性の観点から、返答の内容は、秘匿)

(三)
 解りました。

概要

(一)
 相手から、「当日に、暴れてやる」と、言われたのは、事実か。

警告
 以後は、事実に、基く、記載を、行う事を、求める。
補足
 立川市役所管内では、「市役所の施設に、爆発物を、仕掛けた」と、言う、連絡が、過去に、数件も、生じており、それらの観点から、今回の事案では、「適切に、危険を、回避する、防御の体制が、行われたのか」も、重要視される。
防御の方法
 防御の手順における、意見は、伝えた。

(ニ)
 法務省からの連絡後、どのように、対処を、行ったのか。

(三)注意
 自らの言葉で、表現する事を、止め、事実を、記録するように、努められたい。

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月23日

 承りました。

概要

 これ迄の経緯(法務省への連絡、及び、今後の対策案)を、説明。

修正の請求

 本件(「当日に、暴れてやる」との部分)は、応対を、行った、書記官の主観で、明記されており、「上席訟務官が、伝えた、言葉とは、異なる事を、応対者が、認めている」ので、記載の内容を、修正する、事を、求める。

東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部 電話聴取書 作成者 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月24日

(一)
(苦情が、有った事は、)解りました。

(ニ)
 裁判官の在席を、確認するので、お待ち、下さい。

結果
 現状では、裁判官が、不在。
代替の対応
 よって、本件は、月曜日に、裁判官へ、伝えます。

概要

(一)
 『電話聴取書 令和元(皇紀 2679;2019)年11月13日 午前11時20分』の内容は、不適切に、想えるので、改められたい。

改める、部分
 「当日に、暴れてやる」との部分は、応対を、行った、書記官の主観で、記載されており、事の事実とは、異なると、想われる事は、当人(今現在の応対者)も、認めているのだから、削除を、行われたい。
補足
 なお、(あ)本件の事件が、発生するに、至った事は、不本意だが、(い)立川市役所の管内では、「市役所の施設を、爆破する、等」の強迫的行為が、過去にも、生じている関係から、「相応の警戒、警備が、求められる」と、判断するにも、至っている。よって、その件は、別件の扱いで、対応の確認を、行う。

(ニ)
 本件の修正における、要請は、令和元年(ワ)第1735号の担当裁判長 裁判官 吉田 尚弘(部総括判事)に、伝え、検討を、行われたい。

期日
 返答は、本日中。
裁判官が、不在の件
 了解。
月曜日に、裁判官へ、伝える
 月曜日(業務の時間が、終了する迄)には、返答を、行われたい。
警告
 本件では、「僕が、『(A)名誉の毀損(刑法 第二百三十条)、(B)侮辱(刑法 第二百三十一条)、(C)職権の濫用(刑法 第百九十三条)』を、被っている」と、判断。
対応
 『修正が、行われた、場合』には、(A)、(B)、(C)を、猶予するが、「修正を、行わない、場合は、『改まりが、無い』と、判断」を、行い、『刑事、民事での手続き』を、行う。

慰謝料の請求

 令和02(皇紀 2680;2020)年01月27日迄の期日において、「東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部 部総括判事は、編集を、行わない」(情報の管理における、適正の維持を、行わないと、判断(該当裁判体から、「編集を、行う」と、返答が、無かった)。

 よって、提訴の準備を、行う。

 尚、本件は、(a)名誉の毀損(名誉の毀損(刑法 第二百三十条、等による、慰謝料請求(国家賠償法 第一条)と、成り、(b)序に、工作性の有無*1を、追求する。

提訴の準備

書類の作成

告知の連絡

東京 地方 裁判所 立川支部 民事 第一部 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月28日 - 応対者 主任書記官 松島 克宏(まつしま かつひろ)

  • 参考

関する、法規

国家賠償法(電子的政府

施行
 昭和二十二年 法律 第百二十五号

第一条

 国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、その職務を行うについて、故意又は過失によつて違法に他人に損害を加えたときは、国又は公共団体が、これを賠償する責に任ずる。

二項
 前項の場合において、公務員に故意又は重大な過失があつたときは、国又は公共団体は、その公務員に対して求償権を有する。

刑法(電子的政府

公布
 平成三十年七月十三日
改正
 平成三十年 法律 第七十二号

第九十五条(公務執行妨害及び職務強要)

 公務員が職務を執行するに当たり、これに対して暴行又は脅迫を加えた者は、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

二項
 公務員に、ある処分をさせ、若しくはさせないため、又はその職を辞させるために、暴行又は脅迫を加えた者も、前項と同様とする。

第百九十三条(公務員職権濫用)

 公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害したときは、二年以下の懲役又は禁錮に処する。

第二百三十条(名誉の毀損(きそん)

 公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

二項
 死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない。

第二百三十条の二(公共の利害に関する場合の特例)

 前条第一項の行為が公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。

二項
 前項の規定の適用については、公訴が提起されるに至っていない人の犯罪行為に関する事実は、公共の利害に関する事実とみなす。
三項
 前条第一項の行為が公務員又は公選による公務員の候補者に関する事実に係る場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。

第二百三十一条(侮辱)

 事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

第二百三十二条(親告罪)

 この章の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。

二項
 告訴をすることができる者が天皇、皇后、太皇太后、皇太后又は皇嗣であるときは内閣総理大臣が、外国の君主又は大統領であるときはその国の代表者がそれぞれ代わって告訴を行う。

第二百三十三条(信用毀損及び業務妨害)

 虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。


*1 僕が、提起を、行った、各事件において、各種書記官が、色々な反応を、示すが、『異常な程、共通的な特徴を、有する、反応を、示す、事』からも、『宗教、政治、学歴、等』の共通点が、有る、可能性を、疑っている。

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Last-modified: 2020-09-28 (月) 19:16:11 (1h)