東京地方裁判所 一木 文智 事件

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-08-14 (金) 18:26:16
  • 段階、参照:

趣旨

 立川支部 民事 二部で、扱って、いる、事件で、令和02(皇紀 2680;2020)年07月10日に、裁判体へ、『担当裁判官の名前』を、確認。

対処
 『一木 文智』(ひとき ふみとも)と、説明を、受けたので、当方の Web Site 上における、記載も、『ひとき』で、記載を、行った。
補足
 後日の令和02(皇紀 2680;2020)年07月13日には、『文智』(ふみとも)の読み方が、違う、可能性を、疑い、再確認も、行って、いた。

 「令和02(皇紀 2680;2020)年08月11日に、改めて、担当裁判体から、裁判体の紹介を、事務連絡書(書面)で、受けた」が、その文面では、『一木 文智』(いちき ふみとも)と、記載が、行われて、いた。

再対処
 改めて、当方の Web Site 上 での振仮名を、『いちき』(一木)に、変更。

 ところが、令和02(皇紀 2680;2020)年07月10日の記録を、改めて、確認すると、「書記官が、『ひとき』と、主張を、行って、いた」のを、確認。

 よって、「担当裁判官だった、『一木』は、『(A)ひとき』なのか、『(B)いちき』なのかを、改めて、再確認を、行うに、至る。

関する、事件

関する、課題

確認(再確認)

東京 地方 裁判所 立川支部 民事 二部 主任書記官 中本 希三郎(なかもと きさぶろう) - 令和02(皇紀 2680;2020)年08月14日

(一)
 『(A)ひとき』です。

(ニ)
 判りません。

資料の確認
 有ります。
『一木』の読み仮名
 『(B)』と、記載が、有ります

(三)
 『(A)』です。

根拠の追求
 ・・・。
どのような資料を、見て、答えて、いるのか。
 職員の誰でもが、見れる、資料です。
紙の資料か
 はい。  
再確認
 はぁ、、、。
数分後
 『(A)』です。
確認を、行った、相手
 総務課 庶務係です。
あ、、、。
 庶務 第一課 庶務係です。
誰から、聞いたのか
 係長です。
資料の発行元か。
 判りませんが、裁判所の事を、知って、いる、部署なので、、、。
結論
 はい。
どうするのか。
 訂正書を、作ります。
(防御)仮に、『いちき』が、適当だった、場合の対処
 はい。

概要

(一)
 令和02(皇紀 2680;2020)年07月10日に、担当裁判官が、『一木 文智』(ひとき ふみとも)と、伝えられたが、令和02(皇紀 2680;2020)年08月11日に、受取った、事務連絡書では、『一木 文智』(いちき ふみとも)と、表記が、行われて、いた。

 よって、「担当裁判官だった、『一木』は、『(A)ひとき』なのか、『(B)いちき』なのかを、改めて、再確認を、行うに、至る。

補足
 初期に、不適当な応対が、生じ、僕からの警告後に、資料の元本を、調べるに、至った。

(ニ)
 裁判所の資料では、当方に、渡された、事務連絡書の記録が、残されて、いるのか。

『判らない』との返答に、追求
 資料の確認を、行え。
『一木』の読み仮名
 『(B)』と、記載が、有るか。

(三)
 『(ニ)』の資料(事務連絡書)は、裁判所が、発行を、行った、物と、成るが、「『(一)』で、『(A)』と、主張を、行って、いる」ので、再確認を、行う。

再確認
 (A)か、(B)。 
根拠
 (A)と、言う、根拠を、明確に、行え。
「追求が、行われて、いる、事情(立場)が、解って、無い」と、想われるので、(応対者の)立場を、説明
 『(A)です』と、主張を、行うに、至る、「証拠を、求めて、いる」が、例えば、「資料、等を、見て、伝えて、いる」と、想え、「どのような資料を、見て、伝えて、いるのか」を、確認するに、至って、いる。
助け舟
 『電子的な資料で、職員の誰でもが、見れる、資料』なのか。
詳細の追求
 「電話口で、紙を、めくる音が、聞こえた」が、電子的資料と、異なり、紙の資料か。
再々の確認
 「(a)当方が、受取って、いる、事務連絡書は、裁判所が、発行を、行った、物」で、担当書記官が、直接に、裁判官に、聞いた、可能性、等が、有って、「(b)応対者が、説明を、行って、いる、資料が、間違って、いる、可能性を、疑うに、至る 」、故に、資料の再確認を、行え。
『ひとき』が、適切と、主張を、行う、根拠
 誰に、確認を、行ったのか。
部署の再確認
 立川支部の総務課、、、庶務係、、、どこ(の組織)に、在るのか。
誰から、聞いたのかを、追求
 庶務係の誰に、聞いたのか係長です。
庶務 第一課 庶務係に、問い合わせた、根拠
 資料の発行元か。
結論
 「(Ⅰ)資料の発行元が、不明、(Ⅱ)庶務 第一課 庶務係 課長に、確認を、行った」との認識で、良いか。
『ひとき』が、適当ならば
 どうするのか。
訂正書の発行
 『状況が、解った』が、「訂正書を、早急に、必要と、想って、無い」ので、何だかの序で、窓口に、出向いた、時に、受け取る。
(防御)仮に、『いちき』が、適当だった、場合の対処
  書面での伝達を、待たず、早急に、連絡を、行う、事を、求める。 

補足

 東京 地方 裁判所 立川支部における、事務の管理が、不適切で、「(ⅰ)民間の企業に、劣るに、留まらず、(ⅱ)犯行の準備、等を、行う、精神病質者の業務、管理、等よりも、明らかに、劣って、いる」との状況を、感知。

 よって、別件で、業務の体制を、改める、事を、求めた。

 なお、「『主任書記官 中本 希三郎』を、名乗る者から、本件に、関する、謝罪が、無い」が、故に、『僕は、侮辱を、被った』(国家公務員法 第一条、第九十九条の違法)と、解するに、至る。

追記

 該当裁判体で、主任書記官が、過去にも、『書記官の名前を、間違って、伝えて、いた』が、外に、『判決の期日も、伝達を、間違えて、いた』も、生じさせて、いる。

 結果的に、東京地方裁判所 立川支部 民事 第二部 令和元年(ワ)第2772号だけでも、三件も、事務の事故を、発生させるに、至って、いる。

 なお、当方の認識だと、令和02(皇紀 2680;2020)年08月13日 現在、東京地方裁判所 立川支部 所長が、『あいざわ まき(女性)』、次席書記官が、『菊池 雅彦(きくち まさひこ)』との認識が、有りつつも、双方の身分証明書、等の確認、並びに、面識も、無いので、「実在するのか」が、不明瞭。

関する、法規

国家公務員法(電子的政府

公布
 令和元年六月十四日
改正
 令和元年 法律 第三十七号

第一条(この法律の目的及び効力)

 この法律は、国家公務員たる職員について適用すべき各般の根本基準(職員の福祉及び利益を保護するための適切な措置を含む。)を確立し、職員がその職務の遂行に当り、最大の能率を発揮し得るように、民主的な方法で、選択され、且つ、指導さるべきことを定め、以て国民に対し、公務の民主的且つ能率的な運営を保障することを目的とする。

二項
 この法律は、もつぱら日本国憲法第七十三条にいう官吏に関する事務を掌理する基準を定めるものである。
三項
 何人も、故意に、この法律又はこの法律に基づく命令に違反し、又は違反を企て若しくは共謀してはならない。又、何人も、故意に、この法律又はこの法律に基づく命令の施行に関し、虚偽行為をなし、若しくはなそうと企て、又はその施行を妨げてはならない。
四項
 この法律のある規定が、効力を失い、又はその適用が無効とされても、この法律の他の規定又は他の関係における適用は、その影響を受けることがない。
五項
 この法律の規定が、従前の法律又はこれに基く法令と矛盾し又はて い 触する場合には、この法律の規定が、優先する。

第九十九条(信用失墜行為の禁止)

 職員は、その官職の信用を傷つけ、又は官職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。


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Last-modified: 2020-08-15 (土) 13:21:43 (162d)