最高裁判所 事件の配送における、経緯

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 着手、係争中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-01-30 (木) 19:46:50
  • 段階、参照:

趣旨

 僕の事件が、特定裁判体(別の事件で、既に、問題を、生じさせており、別件で、忌避、罷免の請求、及び、慰謝料の請求、等が、行われている、裁判官、書記官)に、転送される、傾向に、有るので、転送の低順を、確認する。

確認

東京地方裁判所 立川支部 民事 第三部 書記官、次いで、主任書記官 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月30日

 

概要

(一)
 別件の要件が、有ったので、それを、伝えた。

(ニ)
 配転の業務は、「事務官が、行っている」との事なので、確認を、行うので、事務官に、代わられたい。

記録

 (ニ)の件。

令和02(皇紀 2680;2020)年01月30日 13時46分 音声 
留意
 対話の途中で、主任書記官 高本に、代わる、事を、拒んだのは、既に、『苦情の申立、罷免の請求』、等が、提出されている、者に、該当するが、故の事。
なぜ、『主任書記官 高本 敬之』と、代わる、事を、認めたのか
 応対者の書記官 戸田 紀一が、「主任書記官 高本から、命令を、受けた」と、主張を、行ったので、代わる事を、認めたに、至る。

東京地方裁判所 立川支部 民事 第三部 主任書記官 - 令和02(皇紀 2680;2020)年01月30日

(一)
 事務官が、休みの時、等は、私(主任書記官)が、行っています。

 また、事務官、主任書記官に、限らず、誰でもが、行えます。

(ニ)
 (あ)事務官が、受付に、取りに、行き、(い)担当部へ、持ち、帰り、(う)予めに、用意されている、、、(編集中)。

概要

(一)
 係(裁判体)への転送を、行うのは、『事務官の仕事』と、聞いているが、「主任書記官が、答えるのか」を、明確にされたい、

(ニ)
 「訴状が、受付けられた後、どのように、担当裁判体へと、転送されるのか」を、明確に、されたい。


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Last-modified: 2020-01-30 (木) 23:25:07 (309d)