最高裁判所 「書記官が、訴訟の手続きで、指揮を、行って、いる」と、想われる、件

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-02-27 (木) 21:54:55
  • 段階、参照:

趣旨

 書記官が、訴訟の指揮に、関係する、部分を、裁判官に、確認を、行わず、「自らの(勝手な)判断で、『裁判所』を、冠する、口述を、用いて、説明する、事(「裁判所では、、、」と、第三者に、説明を、行う、事)が、多々に、有る。

原因の基礎
 「思い、込みで、業務を、行って、いる、公務員が、異常に、増えて、いる」と、状況(公務の環境)から、生じている、問題と、判断(評価)を、数年前から、行って、いる。
事例 その一
 過去の事例では、東京高等裁判所 民事 第一部の主任書記官が、『思い、込み』で、説明を、行う、事も、生じており、「初期に、法の定めが、有る」と、主張を、行いながら、論争と、成り、当方からの請求で、「何と、言う、法律の何条か」の確認を、行わせた、結果、数歩(待たされた)後の冒頭で、「すいません」と、言われたので、「何を、謝って、いるのか、解らないが、『何と、言う、法律の何条か』を、明確に、示されたい」と、伝えた後、その返答で、「法律では、無く、規則だった」との事(事件)が、生じて、いた。
事例 そのニ
 「公務員か(又は、嘱託職員か)」の確認を、行った、時に、「・・・だと、想いますがぁ」っと、答えた、裁判所の職員が、居る、程。

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Last-modified: 2020-02-27 (木) 23:46:24 (37d)