立川市役所 問い合わせ、等の返答における、書式

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-02-28 (金) 22:17:32
  • 段階、参照:

趣旨

 これ迄、『(A)立広聴の案件は、市長の名義で、回答が、有ったが、(B)福祉保健部(立川市福祉事務所)の案件で、課長(生活福祉課)の名義で、回答が、有り、(C)公印も、無い』ので、不審感を、抱くに、至った。

 また、「市長の認識が、無い、分野で、勝手に、市役所の名称を、用いて、職員が、工作的に、回答を、行って、いる」との可能性を、疑うにも、至って、いる。

補足
 現行の市長、及び、市長が、贔屓(ひいき)する、政党、宗教、思想を、含めて、過剰に、援護を、行う、観点が、無く、「市長が、誰で、あっても、『政党、宗教、思想、怨恨、等』の理由、及び、業務の怠慢(たいまん)から、『市長へと、即時に、伝える、事を、求められた、事案』を、不審感の高い、部署へと、過剰に、頼る、状況は、倫理性の観点からも、『異常』と、思える。

 更に、「(a)僕が、入転時の立川市役所における、実態が、日本国(憲法、法律)の倫理性に、伴う、観点で、自治性を、想えば、異常に、倫理観が、低かった、事も、有り、(b)当時の広報課にも、不審性が、高かった、事に、留まらず、(c)国(総務省 自治行政局)へ、立川市役所の自治権を、剥奪する、事を、数回も、要望するに、至って、いた』程の自治体と、成って、いた。

経過
 「近年に、『だいぶ、公共の安定が、図られた』と、思って、いた」が、去年から、新たに、広報課の応対で、不審性を、感知するに、至り、警戒を、行って、いるのが、現状。

 よって、「市長が、不認識の状態で、発行が、行われると、想われる、立川市役所からの回答に、不審感を、抱いて、いる」ので、『その旨を、市長に、伝える、事』を、求める

 なお、本件の課題は、秘書課を、介する、形式で、展開を、行う。

関連する、課題

確認

立川市役所 福祉保健部(立川市福祉事務所) 生活福祉課 査察指導員 - 令和元(皇紀 2679;2019)年02月28日

(一)
 事情は、庶務課の係長から、聞いて、いる。

生活福祉課 査察指導員の認識
 「課長の名義で、回答を、行う、時は、公印が、不要」との認識が、『長年の業務における、慣習』で、有る。

(二)
 『規則が、有る』と、想われるが、そこ迄、調べた事は、無い。

確認の返答
 私も、不明。
注意への返答
 解りました、調べ、ます。

(三)
 頂いた、御意見、ご要望は、事務改善委員会の課題に、挙げて、おきます。

概要

(一)
 『市政への御意見・ご要望、市の業務等に、関する、お問い合わせ』を、介する、形式で、福祉保健部(立川市福祉事務所) 生活福祉課への確認を、行ったが、その回答が、「(弌)課長の名義で、(弍)公印も、無い」、書面と、成って、いた。

補足
 当方の観点では、「問い合わせは、『市長の地位で、事態の認識が、有るのか』を、確認する、目的も、含まれて、いた」が、回答では、課長の名義と、成って、いるので、「市長の把握が、無い」と、想える。
確認
 「Web Site 上に、設置が、行われて、いる、『(あ)各課の頁、(い)各表題の頁』に、設置の有る、『問い合わせの仕組み』から、問い合わせた、場合には、各課の応対と、成る」のかと、想われる。
本件の場合
 「本件の場合は、『市政への御意見・ご要望、市の業務等に、関する、お問い合わせ』(市長の地位で、認識が、有るのか)の確認を、行う、事」も、含まれて、いたが、「現状だと、その可能性が、無い」と、想える。

(二)
 『(Ⅰ)長年の業務における、慣習』と、言うが、規定が、有ると、想われるので、その規定を、示され、たい。

確認
 「Web Site 上に、設置が、行われて、いる、『(あ)各課の頁、(い)各表題の頁』に、設置の有る、『問い合わせの仕組み』から、問い合わせた、場合には、各課の応対と、成る」のかと、想われるが、その事実を、知り、得たい。
注意
 「現状で、即答を、求めない」が、把握を、行って、おく、事を、求める。

(三)
 事情が、解かったので、簡易的な業務の改善を、求める。

  1. 『市政への御意見・ご要望、市の業務等に、関する、お問い合わせ』の回答
    • 立川市役所(市長)への問い合わせに、該当すると、想える。
      • よって、以後は、公印を、押せる、立場の者から、回答を、行う、事を、求める。
      • なお、返答の形式は、『立広聴』での件。
  2. 「課長の回答でも、公印が、必要」と、想える。
    • 公印が、無い、書面は、一般的な観点から、信憑性に、欠ける。
      • 偽造の発生を、抑制する、事を、兼ねて、いる。

立川市役所 行政管理部 文書法政化課 文書係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年02月28日

概要

(一)
 これ迄の経緯を、説明。

(ニ)
 立川市役所が、発行を、行う、各種の回答を、一般人が、把握を、行える、ように、『(ア)Web Site 上に、専用の頁を、作り、(イ)必要に、応じて、該当の頁を、示す、形式で、説明が、行える、ような、接遇(職員への教育を、含む)の体制』を、整える、事を、願う。

  • 画像を、用いた、説明
    • 各課からの回答時に、記される、『立広聴、立福生、等』の事情。
    • 発番
  • 問い合わせ、先 - 担当の部署
    • 内線の番号は、不要。
    • 担当の者名は、不要。
    • 係名は、必要。
防犯
 偽造、等からの防御を、兼ねる。

再確認

立川市役所 行政管理部 文書法政課 文書係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年03月02日

概要

立川市役所 総合政策部 秘書課 秘書係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年03月02日

 畏まりました。

補足
 なお、ご返答は、広報課を、介する、形式で、行う、予定です。  

概要

再々(三回目)の確認

 苦情の申立、等から、二週間が、経過するに、至るが、立川市役所から、返答が、無い。

補足
 「規定では、十日の程度で、返答を、行う、事に、成って、いる」との認識が、有る。
疑念
 広報課の係長が、別件でも、問題を、生じさせて、いる、関係から、工作性を、疑うにも、至って、いる。
留意
 立川市役所からの返答における、遅延は、『立川市市長への手紙事務処理要綱 第4条 (5)』に、反すると、想える。

立川市役所 総合政策部 秘書課 秘書係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年03月18日

(一)
 広報課を、介する、形式で、市長に、伝わる、事に、成って、います。

(二)
 (苦情、及び、対処の手順に、関する、要望、等を)解りました。

概要

(一)
 前回に、伝えた件が、市長へと、直接に、伝わって、いるのか。

警告
 『前回にも、伝えて、いる』が、「市長へと、直接に、伝える、想いが、有って、秘書課に、伝えて、いる」ので、係長、課長、部長を、介する、形式で、『状況の伝達』は、先行で、行う、事を、再度に、求める。
補足
 旋回の連絡後、僕の生活における、環境で、当方の精神を、害する、事を、試みる、活動を、幾つか、確認を、行うに、至って、おり、本件との関連性を、疑うにも、至って、いる。

(ニ)
 よって、「(甲)本件(書面の形式における、苦情の)起因は、福祉課の事案と、成って、いる』が、『(乙)秘書課へは、「書面の形式における、苦情の部分だけ」を、主体に、伝えて、おり』、『(丙)(乙:広報課が、異常と、想える、対応を、行って、いる)の状況を、市長へ、直接に、伝える、事』を、再度に、求める。

警告
 本件は、「応対者の上官(係長、課長、部長)を、介する、形式で、伝える、事を、求めて、いる」ので、あって、「途中(各地位で、伝達が、行われる、過程)で、揉み消す、輩を、当方で、感知するに、至った、場合には、『該当者の工作性を、疑う』にも、 至る」ので、その旨も、伝えて、おく。

立川市役所からの返答

関連する、法規

立川市市長への手紙事務処理要綱

平成22年10月26日 要綱 第62号

第1条(目的)

 この要綱は、市政に関する市民の声(以下「市長への手紙」という。)を迅速かつ的確に処理するため、必要な事項を定めることを目的とする。

第2条(定義)

 この要綱において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。

(1)
 市長への手紙 市民から広聴はがき、手紙、市のホームページ、電話、ファクシミリ等で寄せられた市政に対する意見、提言、要望、苦情、問い合わせ等をいう。ただし、制度や事務事業についての照会等のうち、説明により即時に理解を得られると認められるものを除く。
(2)
 課等 立川市組織条例(昭和42年立川市条例第1号)第1条に規定する部の分課、会計課、教育委員会事務局教育部の分課、図書館、選挙管理委員会事務局、監査委員事務局、農業委員会事務局及び議会事務局をいう。

第3条(市長への手紙の処理に係る協力体制)

 市長への手紙は、原則として総合政策部広報課(以下「広報課」という。)が処理する。この場合において、総合政策部広報課長(以下「広報課長」という。)は、市長への手紙に記載された事務を所掌する課等(以下「主管課」という。)との連携を密にし、その処理に万全を期するものとする。

第4条(事務処理方針)

 市長への手紙の処理にあたっては、市政全般から総合的判断のもとに速やかに結論を出し、市長への手紙の差出人に回答するとともに、回答に即した措置を確実に行わなければならない。

 市長への手紙の取扱いは、次の各号に掲げるところにより的確に行わなければならない。
(1)
 直ちに実現できるものは、その時期、方法等を明示すること。
(2)
 近い将来実現できるもの又は実現に努力すべきものは、その見通し及び実現までの対策を明示すること。
(3)
 市長への手紙の内容を公正に判断して実現できないものは、なぜできないかを明らかにすること。
(4)
 回答は、速やかに差出人に伝達されるように努め、調査検討に日時を要する場合は、その旨連絡を行うようにすること。
(5)
 市長への手紙に対する回答は、次に掲げる場合を除き、市長への手紙の受理の日から起算して10日以内に行うこと
 内容が市政の最高方針に係るものでその方針が未決定であるもの
 市議会に同一の陳情がなされているため、回答について関係機関と意見調整がなされなければならないもの
 ある程度の経過を見なければならないもの又は日時を要するもの
 その他特に理由があると認められるもの
(6)
 広報課長は、市長への手紙の処理状況に留意し、処理の遅延しているものについては、主管課の長(以下「主管課長」という。)と協議して処理の促進に努めること。
(7)
 差出人に関する個人情報の取扱いについては、立川市個人情報保護条例(平成元年立川市条例第55号)の規定に基づき、適正に管理しなければならない。
 広報課長は、市長への手紙の処理に際し、主管課長の説明を必要とするときは、当該主管課長に対して説明を要請することができる。この場合において、主管課長は、自ら又は担当職員をして説明に応じるものとする。

第5条(事務処理方法)

 広報課における市長への手紙の事務処理の方法は、次の各号に定めるところによる。

(1)
 広聴カードの作成等 市長への手紙は、1件ごとに広聴カード(第1号様式)を作成し、次に掲げる事項を記載するとともに、広聴カード処理簿(第2号様式)に記録しなければならない。
 受付処理番号
 差出人の住所、氏名及び電話番号
 市長への手紙の内容
 担当部課名
 回答予定年月日
(2)
 主管課への送付 広聴カードは、広報課長の決裁の後、主管課に送付するものとする。
(3)
 事務処理の特例
 広報課長は、差出人が市長への手紙に対して回答を希望しない場合、差出人の住所が不明である場合、個人、団体、職員等を誹謗中傷する内容の場合、差出人の営利を目的とした要望又はこれに類する場合など、回答を要しないと認めたときは、これを回覧等の方法により処理するものとする。
 繰り返し同一人から寄せられた同趣旨又は類似の内容についての回答は、原則として3回を限度とし、3回目の回答において差出人にその旨伝えるものとする。

第6条(主管課における広聴カードの取扱い)

 主管課長は、広報課長から広聴カードの送付を受けたときは、要望等に対する処理方針その他必要事項を記載し、市長への手紙の受理の日から起算して7日以内に広報課長に返戻しなければならない。

 主管課長は、前項の規定による期間内に回答できないときは、速やかにその理由及び回答の予定を広報課に連絡しなければならない。

第7条(差出人への回答)

 広報課長は、主管課長から返戻された広聴カードに基づいて回答文を作成し、市長決裁を受けた後、差出人に回答するものとする。

第8条(委任)

 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、総合政策部長が別に定める。


トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2020-04-06 (月) 14:15:28 (48d)