最高裁判所 訴訟進行に関する照会書

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-04-02 (木) 19:17:42
  • 段階、参照:

趣旨

 平成28(皇紀 2676;2016)年度の頃には、民事の訟廷を、利用する時に、『訴訟進行に関する照会書』を、受取って、いた。

訴訟進行に関する照会書
 「(民事の)訟廷を、利用する者が、事件の手続に、至る、現状を、確認する、事項」が、記され、それを、担当の裁判体に、伝える、仕組みに、成って、いた。
補足
 当時の項目に、「連絡の方法を、確認する部分で、欠落が、有った」ので、それらが、指摘を、行われて、いる。
指摘が、行われた、事例
 「(あ)電話での連絡が、可能か、『(ア)連絡を、行う、時間帯、(イ)留守番電話へ、連絡を、残す、事を、認めるか』、(い)郵送先」、等。

 ところが、(A)平成、令和元(皇紀 2679;2019)年度の訴訟では、その書面が、裁判所から、渡されて、おらず、(B)訴訟の手続も、悪化。

 よって、「(a)業務の改善が、行われて、無い、(b)だけに、留まらず、悪化するに、至って、いる」のだから、それらを、改める、事を、苦情を、前提に、求める。

関連する、課題

苦情の申立、及び、改善の請求

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年04月02日

 (苦情、ご意見、ご要望が、有った、事を)はい、解りました。

概要

 東京地方裁判所 立川支部 民事(訟廷)の「平成28(皇紀 2676;2016)年度だと、「裁判体が、『訴訟進行に関する照会書』を、介する、形式で、事務手続上の事情(訴訟の手続に、至る、現状)の確認が、行われて、いた」が、平成31、令和元(皇紀 2679;2019)年度に、提起を、行った、各事件で、訴訟進行に関する照会書を、裁判所から、受取る、事が、無く、成った。

 また、令和元(皇紀 2679;2019)年度だけでも、『東京地方裁判所 立川支部 民事』が、損害賠償請求の原因に、成って、いる、事件は、数多く、生じて、いる。

 よって、「東京地方裁判所 立川支部 民事(訟廷)が、『(A)業務の改善を、行わず、(B)悪化の状態に、陥って、いる』との状況を、改める、事」を、求める。


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Last-modified: 2020-04-02 (木) 19:44:47 (52d)