最高裁判所 応対の引継ぎを、適切に、行う、事が、不可能

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-04-13 (月) 17:46:49
  • 段階、参照:

趣旨

 04月06日に、生じた、事案。

関する、課題

事案

東京地方裁判所 立川支部 民事 第一部 主任書記官 - 令和02(皇紀 2680;2020)年04月06日

 該当先部署の全員が、不在。

概要

 庶務 第一課に、用事が、有るので、取次を、求める。

信憑性に、欠ける
 (A)「接遇において、多種の事件を、生じさせて、いる、主任書記官による、対応と、成って、いた」ので、(B)改めて、別の書記官を、介する、形式で、取次を、求める。
別の書記官
 「別件の用事も、有った」ので、民事 第二部の書記官に、頼った。

東京地方裁判所 立川支部 民事 第ニ部 主任書記官 - 令和02(皇紀 2680;2020)年04月06日

(一)
 「該当先部署の全員が、不在」との事。

(ニ)
 お待ち、下さい、替わります。

補足
 後に、なぜか、東京家庭裁判所 立川支部の人員に、応対が、替わった。

概要

(一)
 「庶務 第一課に、用事が、有る」ので、取次を、求める。

(ニ)
 「(あ)庶務 第一課の職員ならば、誰も、良かったが、居ないのならば、(い)庶務 第二課 課長に、取次ぐ、事」を、求める。

東京家庭裁判所 立川支部 事務局 庶務課 庶務係 - 令和02(皇紀 2680;2020)年04月06日

(一)
 ・・・。

返答
 (東京)家庭裁判所 (立川支部) 庶務課 庶務係の者です。

(ニ)
 庶務 第一課の人員が、誰も、居ないので、その代わりに、、、。

釈明
 机の並びにおける、関係から。

(三)
 ・・・。

 (数秒後)あっ、「今、庶務 第一課の職員が、戻って、来た」ので、替わります。

応答
 解りました。

概要

前提
 応対者の第一答が、「替わりましたが」(庶務 第二課 課長を、装っての返答と、判断:声が、違う)との言葉だけ、だったので、不審感を、抱き、職制、等の確認を、行った。

(一)
 お前は、誰か。

追求
 「誰か」と、聞いて、いる。

(ニ)
 なぜ、家裁の人員が、東京地方裁判所 立川支部 民事 庶務 第二課 課長への取次で、応対を、行うのか。

追求
 「家裁と、地裁は、別の組織に、該当する」(双方の事務業に、代行権が、無い:人事系の所属が、異なる:別組織)が、何故、僕の応対を、行ったのか。

(三)
 事情が、判ったので、庶務 第二課 課長に、取次を、求める。

補足
 庶務 第ニ課の課長に、取り次げ。

東京地方裁判所 立川支部 事務局 庶務 第二課 課長 - 令和02(皇紀 2680;2020)年04月06日

(事情の把握、及び、苦情、並びに、要望を)解りました。

概要

前提
 前年期の課長とも、鑑査の関係で、各種の要望、等を、行った、事が、有る。
留意
 今回、本年度に、異動で、着任と、成った、課長による、対応と、成った。

(一)
 経緯と、事情の説明。

(ニ)
 庶務 第一課の課長に、「人員の配置における、改善の請求は、去年度から、行って、いる」が、改まりが、無い。

庶務 第一課の課長に、人員の配置における、改善の請求とは
 第一課の役割が、『(a)外部からの問合せ、(b)関連の応対、(c)対面の応対』、等が、生じる、部署に、該当するので、「必ず、最低でも、二人(応対者と、責任者)の人員を、残す、事」を、求めて、いた。
仮に、第一課の全職員が、居ない、状態が、生じた、ならば
 『公共の機関と、言う、観点では、機能不全が、生じて、いる、事』を、意味する。
 よって、「誰も、居ない」との状況を、発生させる、事が、公務上の観点からも、失当と、解る。
 なお、諸事情で、課の職員が、全員に、離席と、成る、場合は、庶務 第二課に、人員の応援を、要請、等を、行う、事が、適切と、想える。
補足
 本節の部分は、去年度から、最高裁判所 事務総局 人事局 調査課にも、苦情で、伝えているが、現状に、至っても、改まりが、無い。
 また、民事 第一部 主任書記官、等でも、各種の事件が、生じて、いる、事から、『(弌)支部長、及び、第一部 部総括判事、(弐)並びに、次席書記官』との間で、宗教、政治、思想、等に、伴う、通謀、及び、連帯性、隷従性、等が、図られて、いる、可能性を、疑う、程で、『罷免の請求』も、行われて、居るが、「繋がりの深いと、想われる、人員の異動が、今期に、生じて、無い」との結果(観点)でも、不審性を、高めて、いる。
 故に、本件の苦情を、支部長 宛にと、形式上(「信頼が、無い」が、社会的組織の関係で、言う、要望の伝達が、行われる、経路)で、求めるに、至る。

 よって、「庶務 第一課の人員における、配置の改善を、再請求する」に、至る。

 

苦情の申立

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年04月13日

(苦情、等)解りました。

概要

(一)
 これ迄の経緯を、説明。

(ニ)
 改めて、東京地方裁判所 立川支部 庶務 第一課の人員の配置に、関する、現状(苦情)を、伝えた。


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Last-modified: 2020-04-18 (土) 20:25:52 (220d)