民事 謄本の請求における、手続の妨害

  • 頁名: 日誌/進捗/令和02年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2020-05-08 (金) 17:51:47
  • 段階、参照:

趣旨

 八王子簡易裁判所に、令和02(皇紀 2680;2020)年04月24日付けで、事件の番号、平成21年(少コ)第36号の関連で、『(一)謄本の費用、(ニ)手続の過程』の確認を、行う為に、連絡を、行ったが、『担当者の不在で、応答が、不可能』との旨で、返答を、被った。

 その為、僕が、「(あ)『後日(約一週間後)には、改めて、確認を、行う』ので、担当者に、伝えつつも、(い)緊急事態宣言の関係で、業務の縮小が、行われて、いる、事の事情を、把握するに、至って、いる、事から、担当の書記官が、不在の状態でも、別の者が、答えられるような公務の展開を、求める」と、請求を、行って、いた。

 前節の過程から、令和02(皇紀 2680;2020)年05月08日(本日)に、改めて、問合せを、行ったが、以下のような、返答と、成ったので、侮辱を、被ったと、判断。

僕の再確認
 『(1)謄本に、必要と、成る、費用、(2)支払いの方法、(3)手続の手順』を、明瞭に、示されたい。
民事 主任書記官の返答
 「(A)から、事情を、聞いて、いるが、(B)緊急事態宣言の状況下で、業務への着手にも、制限が、有り、『緊急な事態に、関連を、有する、公務が、優先されて、いる』との関係から、『僕からの問合せが、未着手』」との旨を、告げられた。

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関する、課題

関連する、事件

苦情の申立

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和02(皇紀 2680;2020)年05月08日

概要


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Last-modified: 2020-05-10 (日) 15:35:12 (165d)