国 権利の侵害を揉み消す問題に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2013-05-04 (土) 14:45:16
  • 段階、参照:

趣旨

 厚生労働省に、権利侵害の件で以前から色々と調整をとってもらっていた。

 ところが東京都などでは、それらを揉み消す傾向に有る事が解った。

事例
 立川市役所でも、現業を行う所員にと、その上司(主査)へ伝えた後に、課長へも伝えておくよう申し出ており、別枠で福祉保険部長(兼福祉事務所長)にも、課長に伝えるよう申し出ていたが、それらを部長、主査が行わず、課長側では、「部長や部下、東京都からも指導を受けて無い」との返答が有った。

事前の対策

 民間企業でも生じることであるが、CSRの不具合における原因の一つに、情報の伝達を妨げる輩が居ることが、致命的に成っている。

 つまり、各部署の責任者が、自己の責任を免れる為に、失態や損失の情報提供行わず、隠蔽する(揉み消す)行為である。

該当部署の一覧

    1. 厚生労働省 社会援護局 保護課 自立推進・指導監査室
  1. 東京都
    1. 福祉保険局 保護課 
    2. 福祉保険局 人事課・人事係
  2. 立川市役所
    1. 生活福祉課 揉み消す問題に付いて
    2. 秘書課

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:49:43 (771d)