立川市 福祉事務所の査察指導員における不適切対応

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、係争中
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2013-06-24 (月) 20:32:04
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から、生活福祉課(福祉事務所)の職員に 「その地位における能力が無いであろう者が居る」 ことが解っており、以前にも罷免の請求、それの 地位における不適切性からの、担当職務上からの 除外を請求していた。

 それが長年となり、その間において観察をした 結果では、「性格などが改まってない」と判断を 行い、改めて罷免の請求を行う事を決意した。

 その査察指導員(係長)の配下で、既に複数の 事件が生じており、それらの事情に伴って業務の 改善請求を、以前から部長を通して行っていたが、 その部分だけを改めると言う程度で、「指摘され なかった部分は、自発的に改めようとしない」と 倫理性に欠けた人格を有している判断している。

 よって、公務員としては、不適切な不適任だと 判断しており、相応の排除(罷免)請求を行う。



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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:49:56 (779d)