国 立川市福祉事務所における不適切な業務における告発

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 早急
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2013-06-26 (水) 17:35:17
  • 段階、参照:

趣旨

 立川市福祉事務所(立川市役所 福祉保健部(立川市福祉事務所) 生活福祉課)にて、査察指導員が、受給者の居住地における''賃貸契約に伴う、保険の費用について、過剰な見積もりであっても、それを黙認 する傾向にある事''が判明。

 つまり、実際よりも高価な保障により高額と成る保険料を黙認していた。

 また、その点に付いて担当者も反省が無く、且つ、その事に関する追求にて、対話が長く成った事への謝罪なども無い事から、やもえず告発の手続きを行う。

 更に本件該当の査察指導員は、過去に、その配下で複数の事件を発生させており、それにおける責任なども負ってないのが現状であり、それらを遡って責任の追及などを行う。

 よって、相応の告発書を作成する。

終了

別課題と併合的処理

 告発の方法を、報告、要望の文面にて行う。


トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:49:57 (771d)