警察庁 広報室における不適切な応対

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2013-08-22 (木) 14:08:05
  • 段階、参照:

趣旨

 「以前から、特定の女性(二名)により、不適切な応対が行われている」ので、相応な対処を求める。

 なお、平成25(皇紀 2673;2013)年01月25日から、着務と成っている現行の警察庁・長官は、「事態対処能力であって、しなやかに、そして速やかに事態に対処する」との観点が有ったのかと想われるが、「長官の意に反する活動を、配下の人材が行っている」とも判断するに至っている。

  1. 接遇の能力に、欠ける
    1. 虚偽
    2. 相手を故意に侮辱する言動
  2. 事態対処能力に欠ける
    1. 不適切な対応が行えない  

実態

 二名の女性に付いては、『虚偽や相手を侮辱する応対を平然と行う者』と判断、相応と成る注意や、業務の改善を求めていたが、更生の見込みが無いとも判断、現状の職務から排除する事を、求めた。

対処 - 平成25(皇紀 2673;2013)年08月22日

 本来だと、「人事の監察官へと、直接に要望を行う必要も有った」が、そこへの問合せを阻害されている。

 よって今回は、「嘗て、最高裁判所 事務総局 広報課における対応が悪かった」時(当時の最高裁判所では、『一般者からの問い合せは、広報だけの対応と成っていた』ので、広報課の職員に対する苦情も、同課へと申出る外に無く、それを不当に同課が握り潰す傾向に有ったと判断、現在の最高裁判所では、事務総局 人事局 調査課が、裁判官を含む全裁判所の職員に対する苦情を受けるように成った。:該当の部署を、一般者へと開放する事も求めていた。)と同じく、「新に、一般者から、人事課へ直通と成る連絡路(れんらくろ)(告発、告訴の経路)を確保する事」を求める。

総務省 行政評価局 - 平成25(皇紀 2673;2013)年08月22日

要望 - 別経路

 相応な事情を伝え、別機関を経由する要望を行った。


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Last-modified: 2020-07-28 (火) 13:18:44 (8d)