国 一般人からの警察庁内部に対する監査の請求に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2013-08-26 (月) 12:40:13
  • 段階、参照:

趣旨

 地域課・警察官が、放置車両の事案で110番が有り、出動を行ったが、該当の車両を取り締まる権限が無く、不適切に応対を行った。

 後に、別件の類で、担当地域課の人員に再確認を行ったが、相変わらずに不適切な応対を継続する旨を告げられた。

補足
 本来、警視庁(東京都の管轄)で扱う内容であるが、過去から警察庁における観察の結果からも、それ程に信頼するに至ってないので、警察庁・監査官に告発を行おうと問い合わせたが、それへの妨害を広報課人員から受け、『(一)職権乱用、(ニ)服務の規程違反、(三)国家公務員法・第九十九条の違反』に伴い、「警察庁の人員に問題が有る事が原因で、配下の人員(及び組織、機関)も、公務上の品質が悪く成る」と判断でき、警察庁の内部における監察を、国家に申出を行った。

要望

警察庁

 不適切な応対が有ったので、要望を伝えても「適切に処理されるか」との観点では、不信感を抱く*1に至っている。

  • 平成25(皇紀 2673;2013)08月26日

内閣府 内閣官房

 警察庁の広報活動に異常性を感じており、その対抗的手段で、大臣官房へと、(警察庁、及び地方警察における)公務の改善を請求。

  • 平成25(皇紀 2673;2013)08月26日

*1 情報の操作が行われる事を、懸念する。

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:50:11 (604d)