警察庁 警察官の勤務体制を改められたい

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2013-10-26 (土) 08:44:21
  • 段階、参照:

趣旨

 現状では、一日を通す24時間も勤務する状況が有り、女性の職員も男性と同じく勤務する。

 人の身体的構造を想えば、それが業務の効率性に好いと、思えない。

 よって、業務の効率を図る為にも、勤務の体制を改めるように、要望を行う。

調査、要望

警察庁 長官官房 総務課 広報室 - 平成25(皇紀 2673;2013)年10月26日

 ご意見を御承り致しました。

要望

 基本的な勤務の体制は、(あ)8時間を上限とする、(い)変則交代制とされたい。

 例えば、『(ア)24時間を0時から8時間で割って、00、07、16時からの勤務と、(イ)通常の勤務と成る09時からの勤務体制』を検討されたい。

  • 変則
    1. 00時から08時
    2. 08時から16時
    3. 17時から00時
  • 常勤
    1. 09時から17時

補足

 消防、自衛隊の分野でも同じ事が言えるが、危機管理上の問題などから、24時間での勤務の体制を強いられると言う可能性も有るので、同案の要望は、調査中。

消防、自衛隊に対する同案の要望

却下 - 平成30(皇紀 2678;2018)年11月29日

 本案とは、『業務の体制が異質と成る』ので、検討を行う場合には、新案で行う事を、決定。


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Last-modified: 2019-05-17 (金) 20:43:11 (446d)