国 違憲な団体の排除を要請

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、係争中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2013-02-28 (木) 23:39:16
  • 段階、参照:

趣旨

 宗教や政治の団体において、違憲と成る活動を行っているとされる者達が排除されるよう国家に求める。

 当方の調査では、宗教の団体では、憲法を盲目化する傾向にあり、政治の団体では、現行の憲法すら理解されて無いとされる団体も多く、挙句の果てに憲法の改正まで唱えている のだから、それらの排除をする義務が国民に課せられている(憲法 前文 第二段落目)と判断する。

 本来、憲法の改正をするのかは、国民の審査を経た後に、それらの必要性に基づいて、憲法の改正が論議されるが、その伺いもなく、国会議員などが勝手に憲法の改正を唱えたのであれば、それを違憲な活動と判断をする他に無い。

 また、愛国を唱えても、違憲、不法行為に着手をする事までも許される理由が、日本の国家においては、無い。

愛国無罪
 僕の認識だと、「中華人民共和国の文化で生じた発想」である。

 よって、違憲活動を行っている団体を、排除する必要が有るのだから、相応に請求を行う。  

関する、課題

調査

Christ(キリスト)

 基本的に新約聖書だと、Judea人系を中心に構成をされ、Judea教の雑兵的(他の宗教を、威嚇、根絶する為の要員的)な存在にと成っている。

新約聖書

  • [特徴]
    1. 一神教で、他の宗教を
    2. 登場人物は、Judea(ユダヤ)系の自分にが主体と成る内容と成っている。 
  • [参照]

福音書

Catholic(カソリック)

  • [問題点]
    1. 一神教で、他の宗教を軽蔑的に排他する意識を抱かせる。
      1. 憲法・第20条の違憲。

Jehova(ジェホヴァ)の証人

  • [問題点]
    1. 一神教で、他の宗教を軽蔑的に排他する意識を抱かせる。
      1. 憲法・第20条の違憲。
    2. 輸血問題
    3. 国旗、国家への反意
    4. 議員投票(政治)への不参加
      1. 現状なら政治への不参加と成らず、衆寡主義の関係から当選者の権威者に対して『無条件で牧(馬鹿*1)民化されている。
    5. 創設者が、『 当時(1852 - 1916年代)の Freemason 』の一員で有った可能性がある。
      1. 参照 がものみの塔 1916年12月1日号 365-366頁 (復刻版6005頁)

*1 馬鹿とは、権力者が鹿を連れてきて、「これは、馬である」と不条理な定義を行った場合でも、それに配下の者達が従う状態を意味する

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2020-07-18 (土) 14:35:57 (25d)