立川市役所 立広聴の雛形に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成25年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 早急
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2013-04-22 (月) 20:48:16
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から、色々と指摘を行っており、その都度に修正が行われ、その仕上げ的(最終的)な改善案と成る。

 今回は、口頭で簡易的に対応を済ませた。

要望先

立川市役所 総合政策部 広報課 広報広聴係

概要

  1. 問合せの有った形式を明確にする
    • Website、Mail、葉書、FAX、口頭などを明記する。
  2. 口頭での場合には、聞き取った内容を添付する。
    • 聞き取った内容が正しかったのかを確認する意味を兼ねる。
  3. 漢字と平仮名の使い方に付いて
    1. 近年における特徴で、Softの校正機能を過剰に頼っている可能性がある。
      1. Softの構成機能は、補助的であり、過剰に頼ると、漢字と平仮名の関係が不適切に成る。
補足
 今回は、最終的なもので、『仕上げ』と言う感覚での微調整に成る。

 広報課は、国家の機関や、民間の企業でも、業務の品質が重要視される部署であり、その部分における品質が向上すると、不思議と内部の全体も、徐々に好転する。

 そうした事情を踏まえ、立川市役所に限らず、僕が個人的に関与のある公的機関全体での広報課において、色々と公務(業務)の調整を行ってもらっている。

注意
 意外かもしれないが、司法関係は、裁判所を含め数年前まで全滅状態で、それを何とか、徐々にと変化させていた。もともとは、経済活動が主体で、防災、防犯の案件を先行する予定に有ったが、それらが阻害され、東北沖地震を迎える事と成った。挙句の果てに、震度六程度で、首都圏の電車など、交通網が麻痺するに至っている。

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:50:37 (724d)