警察庁 広報室職員、一名の排除と、人事調査課の設置

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2014-06-19 (木) 16:55:25
  • 段階、参照:

趣旨

 数年前から、対応が不適と判断できる職員が多くおり、その都度に苦情を申し立てを行い、後に入れ替わったり、対応を改める等の事が有った。

 ところが、一名だけ改まらない女性職員がおり、その対応も工作的で「(一)公務員の立場としては、憲法や法律を把握しておらず(または、それらを装って)、(ニ)侮辱的な対応を行って、相手を憤慨させ、(三)相手の行政に対する請求行為を阻害する」との対応を平然と継続的に行う職員が居る。

 (ニ)に付いては、(甲)わざと聞こえてないふりを行って、同じ事を復唱させたり、(乙)鼻息を聞かせる、(丙)対応の責任外と法的な根拠を明確にせず主張して、相手に職制(地位)、及び上司との地位関係を、明確にせず、公然と相手を侮辱(憤慨させる)。

 ちなみに法的な根拠、及び業務規則上での根拠などを明確にして、民からの要望などを拒絶する事が行えても、それによって不利益が有る場合は、その理由を聞いて、それを上司(上官)にと伝えつつ、上官の判断に基づき対処をするのが普通であると想われる。

 また、(以前から)ここ数年において警視庁、警察庁などの内部において、組織的に人間関係工作へ加担する傾向に有って、国家公務員法・第99条を逸脱するのかと判断している。

 もともと、探偵業の調査(人間関係工作、産業SPYの養成、政治活動上における工作への加担、指定暴力団や組織犯罪への加担、警察庁、警視庁など、司法関係者の天下り先事業などの問題)から、色々な事が解っており、それらに基づいて、警察人員における品質の悪さなどが問われていた。

 よって今回は、(あ)人員排除と、(い)警察庁に、人事的な問題を扱う部署の設置して、不適切な応対を行う等の不良公務員に関する情報の収集と、対処を検討してもらうよう請願を行う。

 なお、私の行政に対する鑑査の活動の経験では、「女性の職員が、平然と横柄な対応をする場合には、その殆どが(ア)上官や人事関係での繋がりで、不倫関係に有る、(イ)憲法や法律、業務の規定、要綱でわなく、政治や宗教の思想に基づいた人間関係の意思で公務を遂行する、(ウ)家庭の環境における夫婦、親子間で問題が有る」などの場合も多いようだが、そこまで感知しない。


請願方法の確認

 実は、以前にも数回に行っているが、その時には、適切な対応が行われておらず、それの再確認を兼ねて再確認を行った。

警察庁 長官官房 総務課 広報室

(一)
 警察庁へ請願をする場合には、警察庁長官宛に送られて下さい。

(ニ)
 (甲)
 国家公安委員会への請願は、国家公安委員長宛に行って下さい。

(三)
 職員の罷免に付いては、どちら請願を行うのかは、自由です。また、どちらに行われても請願の内容は、相応に処理されます。

  • 平成26年06月21日

概要

(一)
 警察庁の職員一名に対して、請願にて罷免の請求を行うので、その宛先を明確にされたい。

(ニ)
 (甲)
 警察庁の職員一名に対して、請願にて罷免の請求を行う事が可能なのかを明確にされたい。つまり、人事関係に付いて、公安委員会が関与して無いならば、その(罷免)請求を行っても意味が無いので、明確にされたい。

 (乙)
 その宛先を明確にされたい。

 警察庁の職員を罷免する請願を国家公安委員会に行う場合、その宛先を明確にされたい。

要望 一般の国民から人事調査に関する情報を収集する担当部署の設置

 以前から警察庁に申し出ていたが、それの改善が行われてない。

 今回に、職員一名の罷免請求を行うに至っては、相応な再教育の検討が行われていれば、生じてなかったとの事由に伴い、本来であれば再教育の養成などがあった時点で、相応な対処が行われて良いのかと想うが、それが有った気配が無く(あっても効果が無いのであろうと想え)、それによって生じる私への被害は、大きい。

 もともと、裁判所側にも(不当、不法に)傲慢な人材が多く、それらを駆逐する為にと、色々な観点から対策を求め、現在だと最高裁判所には、人事調査係が設置をされている。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:50:55 (654d)