最高裁判所 事務総局 広報課の対応に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2014-06-25 (水) 14:52:21
  • 段階、参照:

趣旨

 昔から、対応が、悪い事が、解っており、ここ数年において、業務の改善や、人材の育成に付いての提案、観察などを、数多く、行っていたが、相変わらずに、『接遇の能力』が、改まって、無い。

 よって、改めて、事務総局 広報課の人員における、一名の排除と、業務における注意的指導の必要性を、求めた。

原因

 別件での問い合わせの時に、係、または、担当部署名の確認を、行って、無かったので、それの確認の為に、代表電話で、確認を、行った。

 後に、『代表電話での対応も、不適切に、感じ』たので、改めて、広報課にと、問い合わせを、行い、『(一)先の問い合わせで、応対を、行った部署の確認、(ニ)代表の電話における対応が、不適切と、成っている事』に付いてを、伝えた。

 更に、『(三)請願、陳情、要望に付いての説明』等に付いても、「適切に、対応が、行えない」(一般の国民を、侮辱するに、至っている旨を、告げた)点を、指摘するに、至ったが、応対者が、突然に、切った。

 結果的に、最高裁判所から、「書面にて、要望などを、伝えるように」と、求められたので、それに関する質問を、改めて、行ったところ、適切に、説明が、行えず、挙句の果てに、担当者から電話を、切られた。

 よって、「(あ)広報室の人員における選定には、『適性の検査が、必要だ』と、判断でき、(い)現状における問題の有る人員は、やもえず、排除を、請求する」との事に、成った。

要望

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 分限懲戒係 - 平成26(皇紀 2674;2014)年06月25日

 (御意見、御要望が有りました事を)解りました。

概要

(一)
 事務総局 広報課の人員は、相変わらずに、憲法の趣旨を、理解するに、至っておらず、、かつ憲法の前文、並びに、憲法 第九十九条の趣旨で、対応する事も、行えない。

 よって、特定の一名を、その職場から、排除されたく、もう一名に付いては、注意的指導を、行われたく、相応な調査を、行われたい。

(ニ)
 また、(最高裁判所の)広報室における人員は、一般民間企業での(お客さま、お問い合わせ係などの)対応よりも、明らかに、質が、悪い。

 よって、広報室における人員の選定には、「(A)適性の検査が、必要と、想え、(B)現状の全人材に付いても、『広報課における、専門的な再教育が、必要だ』と、想える」ので、それらを、検討されたい。

民事 損害賠償請求

 本件は、「司法の分野における汚点(立憲国の公務員なのに、憲法を、理解するに、至っておらず、公務員と、言う観点での接遇的能力にも、欠けている)は、数年前から、観察を、続けていたが、「相変わらずに、改まる気配が、無い」ので、「最高裁判所から、侮辱を、受けた」と、判断。

 よって、損害賠償請求を、行う。

  • 参考
    • 訴訟 最高裁判所 事務総局 広報課による侮辱行為に付いて - 日誌/進捗/平成26年度/162
      • 却下 - 令和元(皇紀 2679;2019)年06月07日

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Last-modified: 2019-06-07 (金) 17:40:06 (184d)