国 つくば地域へ、集中的な科学基盤の設置に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、係争中
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2014-06-30 (月) 12:43:26
  • 段階、参照:

趣旨

 宗教的な理念などを中心に、つくば地域へ総合的な科学基盤を 設置、拡大している傾向に有る。

 つまり、筑波大学(Wikipedia)が主体と成る科学基盤でも あるが、それは、学術上での利益性だけで、国益、国際利益にと 繋がるとも想えない。

 そもそも、既に膨大な予算が注ぎ込まれているであろう事も、 解るのであり、その資金における取次ぎ役には、独立行政法人の 産業技術総合研究所が加担しているとも判断できる。

 よって、特定の科学者だけが利益を得られる観点(当人達は、 国家も推奨する、人類規模での研究開発だと思い込んでいるが、 その人員達と、一般人との人間関係においては、不和的であり、 国民、国際的に利益を生じさせる能力には、欠けている部分が 多い。ちなみに嘗ての国立大学を、国立大学法人化するように 推奨した理由は、「その職員達に、公務員としての自覚が無く、 かつ、国益、所属する地域への貢献度までも低く、国家公務と 言う意味合いで、過剰に擁護をする理由がない」と判断して、 相応な文面を作成しつつ、国会側へと国民の一人との立場で、 推奨した後の事である)は、不適切であって、そもそも特定の (日本国の大学である自覚に欠けつつ、国際観と言う意味合い からも、他の国民との差別感によって成り立つ思想の基に成り たつ)大学を中心に、展開をする理由が無いのだから、それを 抑制するようにと、国家に求める事を検討する。



トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:50:57 (655d)