国 高齢者における後期高齢者の名称を長寿者にと変更する要請

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 棄却、却下
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2014-08-17 (日) 12:07:58
  • 段階、参照:

趣旨

 高齢者における後期高齢者との名称が不適切であって、長寿を祝う関係からも長寿者にと変更するようにと、国家機関などに要望を行う。

補足

 日本国(に限らないが、多くの国)では、古来から長寿を敬う傾向にある。

 その中には、悪行三昧(あくぎょうざんまい)の生活者も少数ながら(人類の総人口的な感覚での少数であって、先進国ならば実数的観点だと、100人に一人程度の割合で、存在するのかと想われる)に含まれるが、それであっても長寿という観点では、不義の観点で成り立ってしまうのも現状である。

 各国の先進国でも高齢化が進んでおり、過剰な感覚で特定高齢者に権力を長期に委ね、崇める風習から、将来的な経済性も失速している事が解かっている。

 それらの観点から、特定の高齢者における長寿を敬うのでわく、等しく全国民的な観点で、他の若い世代の国民から敬われるような高齢者に成れるとの環境が必要とされている。

 よって、相応なる環境づくりを踏まえ、健全な長寿者(後期にと限らず、永年的な長寿者)として、他国民との信頼関係を維持する対策(環境づくり)が求められる。

却下

理由 - 平成26(皇紀 2674;2014)年11月02日

 第二回 高齢社会検定試験を受験したが不合格だったので、「自分には、高齢者の問題に取り組む能力が無いのだから、安易な活動は、危険である。また自尊心も傷ついた」と判断して、自粛をする。

 ちなみに、この検定は、東京大学が関与をしており、参考書も個人情報の漏洩問題を生じさせていた出版社で有る。

 よって、今後においては、東京都の高齢者問題には、着手を行わず(優秀なんであろう東京大学が行えば良く、そもそも研究機関としての義務が有るのだから、それを行わせる為にも着手しない)、東京都以外の地方自治体にのみ働きかける事を検討する。

 「東京大学に期待する事は、何も無く、もともと以前から東京都に失望している事から、他の自治へと転居を考えている」との状態である。

 これまで、東京都を中心に活動してきた自分の人生における節目でもある。

 ちなみに、試験を申し込んだ後で学習の段階から色々な諸問題(参考書の内容に問題)があって、学習の出だしから「失望をしていた心境であった」のも事実で、民族浄化や「優秀な人が生き残る」等の思想が根底に有る仕組みだったのかと想える程で、差別化の根源である象徴が東京大学であるとさえ思える。

 よって、以前から東京大学の法学部に嫌気を感じていたが、改めて福祉関係に付いても同等に扱いつつ農業などの分野にも、心境を適用する思いである。

 なお、それらの結果から、他人に高齢社会検定試験を勧める観点が無く、結論的に一般の国民に対して不快感しか抱かせられない東京大学(の関連)には、関与するつもりも無く、むしろ以前から排除的な意識が強いので、その意識を今後も皇室の事情を含めて更に強まるのかと思われ、「東京都を主体する国際関係よりも、地方自治体による国際関係を課題にする」つもりである。

  • 戦略
    • 株式市場での空売りと、同じm形式で、対処を、行う。

補足 - 平成26(皇紀 2674;2014)年11月05日

 「天皇陛下、皇后陛下でさえも、全体的な高齢者問題に、取り組んで、無い」と、想えるのだから、私が、取り組む理由も、無い。


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Last-modified: 2019-09-16 (月) 08:47:31 (259d)