文部科学省 常用漢字、標準語に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2014-08-28 (木) 18:35:37
  • 段階、参照:

趣旨

 常用漢字や標準語に付いて、国立大学法人の教授や裁判所の職員(主に裁判官による判決文)を含めて、適切に使われてないと昔から想う所があり、別件での事例を基に文部科学省にと、規律的な規定などを確認した。

文部科学省 文化部 国語科

(一)
 常用漢字、標準語に付いては、当部署が主管しております。また 現状に付いては、HPで公開をされている通り。

(ニ)
 20年ぐらい毎に調査を行い、その結果を基に反映しています。また、HP上にて、ことばの食堂と題して、公開もしています。

(三)
(突然に電話を切られた)

  • 平成26年08月28日

概要

(一)
 常用漢字、常用語を主管している部署を明確にされたい。

(ニ)
 東京大学の教授などを含めて、不適切な日本語を使う人が増えて居る状態にあるが、どのような対策が行われているのかを明確にされたい。

(三)
 (一)、(ニ)に付いて、法律(規律的な)根拠を明確にされてたい。

突然に電話を切られた件

 電話を受けた担当者は、『(一)己の業務に付いて法的な根拠に基づく理解力が無く、(ニ)接遇の能力にも問題が有る対応』だったが、結果的に電話を切られて、適切な説明を受けられなかった。

 よって、本件(本節)に付いては、別件で人事問題としての処理も行っている。

  • 参照
    • 文部科学省 文化部 国語課における不適切な応対 - 日誌/進捗/平成26年度/194
      • 文部科学省 大臣官房 人事課 服務係

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:04 (649d)