立川市役所 空き缶など、ごみ回収に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2014-09-23 (火) 09:48:48
  • 段階、参照:

趣旨

 空き缶の回収日には、本来だと『(一)市民側で、箱の用意を、行い、(ニ)そこに、空き缶を、入れる事に、成っているが、(三)れじ袋等に、入れて、出す民も、多い』のが、実情。

 そのような、近隣の事情を、見て、「れじ袋でも、良く成ったのか」っと想い、確認を、行った。

調査(確認)、要望

立川市役所 環境下水道部 ごみ対策課 - 平成26(皇紀 2674;2014)年09月23日

(一)
 現状では、以前から変更が、有りません。

 また、『何だかの袋に、空き缶を、入れて、出す家庭が、有る事』は、以前から、回収作業員(回収業者)から、聞いており、地域によって、臨機応変的に、対応を、行っています。

  • 問題点
    • 袋を、回収する事が、有る。
    • 袋は、回収を、行わない事が、有る。
    • 袋を、破って、回収を、行っている。

(ニ)
 貴重な御意見を、有難う、御座いました。

 また、可能であれば、改めて、文面で、御要望を、伝えて、頂きたく、想います。

概要

(一)
 近所で、れじ袋など、何だかの半透明、透明な袋に入れて、空き缶を、出す家庭が、見られるが、ごみを、出す方法が、改まった(本来は、専用の入れ物で、出すが、緩和された)のかを、明確に、されたい。

(ニ)
 ごみを、出す方法は、変わっておらず、回収の作業員が、色々と、困りながらも、臨機応変的(りんきおうへんてき)に、対応を、行っている事情は、解かったが、これまで以上に、市民へと、現行の方法を、理解される為にも、広報紙などを、介する形式で、一般人(在日外国人を、含む)へと、協力を、求められたい。

  • 広報紙に、専門枠を、作る
    • ごみ回収業者との会議
      • 回収業者からの意見、要望。
      • 事故の発生を、報告。
    • ごみ排出の事情
      • 可燃、不燃、粗大ごみ等の排出における推移。
  • Website を、使った広報
    • ごみ回収の状況を、各地域ごとに、動画で、撮影を、行い、それを、公開する。
      • 事故の事例。
      • 作業員が、困る事例。
      • 日本語を、理解できない、外国人でも、解かるように、〇×方式の表記で、表現する。

補足

 後日に、Pet Bottle(ペット ボトル) の件も、確認を、行った。

動向の確認

立川市役所

平成31(皇紀 2679;2019)年03月29日

 広報紙にて、補足的な説明が、行われている事を、確認。


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Last-modified: 2019-03-29 (金) 17:25:41 (328d)