立川市役所 公務員にとってのITに付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2014-01-29 (水) 18:55:23
  • 段階、参照:

趣旨

 多くの公務員がITの意味を知らない事が判っており、立川市役所の公務員や東京都、国家機関(つまり国家公務員)にと、調査を兼ねて、度々に確認を行いつつ、間接的にと指導的な要望を行ってきた。

 立川市役所における人事課職員に改めて確認したところ「 Information Technology です」と答えられたが、それが『公務で、どのように必要とされるのか』等を、明確に説明が行えなかった。

  • 平成26(皇紀 2674;2014)年01月28日

 よって、「ITに付いて、どのような教育が職員に行われているのか」を間接的に確認した。

調査

 ITに付いては、どのような教育を受けているのか。

人事課 人事係

 『情報技能と言う程度だでけ』であり、特段に公務にITが、どのように求められているのかは、教えられてません。

  • 平成26(皇紀 2674;2014)年01月29日

要望

 国民の一人と言う立場で、対応者に御願いをする形で、「公務員の立場では、憲法、法律規律に基づく、市民に理解のある説明を行うことを主とする事」、認識されたい。

補足
 立川市役所の場合には、人事教育は、人材育成推進担当課が在って、そこで職員教育が検討をされるが、そこでの人員に問題が有る事も判っている。
解説
 つまり本来だと、『担当部署に確認をする』が、その人員を「公務員と言う立場では、信頼に欠けている」と判断するに至っているので、別部署の若手に調査、確認、要望を行った。(参照 『立川市役所 職員への接遇教育に付いて』 - 日誌/進捗/平成26年度/21

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:12 (649d)