JARL AJD Award の発行に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、係争中
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2014-11-25 (火) 18:12:08
  • 段階、参照:

趣旨

 JARL(社団法人 日本アマチュア無線連盟) で発行をしている認定書に、明らかに虚偽の記載が行われていた事が解ったので、それを改めるようにと注意を行う。

 また序に、英語かぶれな点が多いので、それの改善も請求した。

調査、要望

JARL

(一)
 アワード委員会に、伝えておきます。

(ニ)

(甲)
 じゃぁ、再発行をしますよ。

(乙)
 解りました。

(三)
 アワード委員会に、伝えておきます。

  • 平成26年11月25日

概要

(一)
 AJDの申請を行なって認定書を得たが、その内容に虚偽が有った。

(甲)
 SWL(傍受)の申請を行ったが、印刷されている内容は、交信を行ったことを証明する内容であった。

(乙)
 更に、英語訳でも記載が有ったが、それも交信を行った事を証明する内容であった。

(丙)
 修正具などを使って補正が可能だったのだから、それを以後において行うように検討をされたい。

(ニ)
 印刷に、ずれが有る。(欠陥商品)

(甲)
 発行時に確認を行わなかったのか?  

(乙)
 再発行に付いては、(電話の応対者に再発行の権限が無いのだから)上司やアワード委員会からの許可を経てから、行われたい。

(三)
 英語で記載されている部分は、日本人に対しては、不要。

(甲)
 仮に、外国人からの申請に対しての配慮であるのならば、相手の母国語を印刷するように検討をされたい。(中華人民共和国、大韓民国、ろしあ等の言語:つまり、日本語で記載再れている文面を補助する意味合いから、同等の意味と成る英語文が記載をされているが、他国に通用すると想えず、且つ相手国への配慮と言う観点では、英語だけを使う理由が無いのだから、それを改められたい)


トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:20 (437d)