JARL 不実の Log Check Report に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2014-11-25 (火) 23:55:06
  • 段階、参照:

趣旨

 日本 Amateur 無線 連盟(J A R L)では、競技(Contest)の参加申請を電子化しているが、その申請に伴う内容の精査を、Program(プログラム) にて自動処理的に対処を行なっており、その結果(申請内容の正誤に伴う、総合得点など)が E-Mail で申請者に返送をされる。

 ところが、その内容において、JARL 側からの内容に不実の記載があった。

 減点とされて無いが、誤った西暦が勝手に記載れて、それを基に、間違いが有るとの返答が有ったのである。

 よって、僕だけに限らず、他の者にも生じているのであれば、Program における SYSTEM 的な問題であると思われるので、それらを確認する。

確認

JARL

(一)
 その内容や SYSTEM に付いての詳細は、当方で把握を行ってないので、即答が行えません。

(甲)
確認が行えます。

(乙)
 確かに、西暦の部分らしき所に『 PH 2874 』と記載が有ることを確認しました。

(丙)
 他の人を確認しましたが、西暦の部分らしき所に『 PH 2874 』との記載は、されてませんでした。

(ニ)
 Contest 委員会へと御問い合わせを行い、ご返答を致します。

概要

(一)
 申請の時に、必要とされてない西暦が勝手に記載されており、さらに、その内容が誤っており、且つ「記入に誤りが有る」と、JARL( Contest 委員会)側から指摘されている。

(甲)
 職員は、Dataを見れないのかを明確にされたい。

(乙)
 Data を見れるのであれば、まず、それを確認しつつ、対応をされたい。

(丙)
 他者の Data にも、見られる現象なのかを確認されたい。

(ニ)
 本件について、どうして、そのような事が生じたのかを釈明をされたく、文面を e-mail か、郵送にて返答をされたい。

(甲)
 現状での判断では、『個人の Data を改ざんした(器物損壊、個人情報の改ざん、不正あくせす等:刑事罰の対象と成る)』可能性が有るので、原因が不明であっても、それを警察に告発する準備も検討をされたく、現状における問題(刑事事件)性を意識されて、調査をされたい。
(乙)
 当方からは、別途で以前から JARL の内部に、産業SPYが居る可能性を指摘していることからも、本件の事を含めて、私からも警察庁に報告を行うので、その旨を上司、及びJARL事務局長にも伝えられたい。
(丙)
 ちなみに、既に別件で社団の認可を管理している内閣府、及び無線関係で行政側の窓口と成っている、総務省側にも、色々と行政指導などの検討を伝えているので、それを含めて伝えられたい。

補足

 本件に付いては、「個人に対する攻撃、または、職員の過失で生じた事件」として、民事訴訟の対象とする。

 ちなみに、JARLでは、過去から色々と問題を生じさせており、その都度に、私から注意、指導を受けるに至っているが、社団(民間団体)として企業の社会的責任Wikipedia)の観点からでも、異常に倫理性が低く、業務の品質も悪く、当方の事業活動でにも悪影響(被害)が出ていることから、やもえず民事訴訟にて損賠賠償を請求する事を検討する。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:20 (436d)