総務省 不良公務員の排除(電磁環境担当)

  • 頁名: 日誌/進捗/平成26年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 鑑査の活動
  • 投稿日: 2014-12-16 (火) 23:39:26
  • 段階、参照:

趣旨

 問い合わせを行った時に、法に基づく説明が行えなかった公務者が居た。

よって、その人材における排除請求を行う。

要望

総務省 

 はい(御要望が有りました事を解かりました)。

  • 平成26年12月16日

概要

 総務省 関東総合通信局 電波監理部 電波利用環境課 電磁環境担当で、再雇用となった嘱託職員(当人が、そう主張している)は、「(甲)法令に基く説明が行えないのに、(乙)「説明は、行える」と豪語された(一般の国民を公然と侮辱しており、公務上上での不信感を抱かせている:刑法・第二百三十一条、国家公務員法・第九十九条)」ので、その人材を排除されたい。

関する、法規

刑法(電子政府) 最終改正:平成二五年一一月二七日法律第八六号

第二百三十一条(侮辱)
 事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

国家公務員法(電子政府) 最終改正:平成二六年六月二五日法律第八二号

第九十九条(信用失墜行為の禁止)
 職員は、その官職の信用を傷つけ、又は官職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:22 (655d)