警察庁 公安調査庁との連帯に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成27年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2015-06-01 (月) 14:28:12
  • 段階、参照:

趣旨

 「法務省 公安調査庁にて、指定暴力団、中核派、似非右翼、憎悪的表現を、行いつつ、暴徒化する集団などの分野も、取り扱う事を、検討するように、要望を、行った、事」(公安調査庁 地域別国際テロ情勢に付いて - 日誌/進捗/平成27年度/104)に、基づき、「警察庁でも、『法務省 公安調査庁』と、連帯的に、活動が、行える、共同的部署の設置」を、検討するように、要請。

 また、警察庁の人員における、精神病質者の排除も、序に、要望する。

関する、課題

要望

警察庁 長官官房 総務課 広報室 - 平成27(皇紀 2675;2015)年06月01日

 (ご意見、御要望に有りました事を解りました)はい。

概要

(一)
 法務省 公安調査庁には、改めて破壊活動防止法(最終改正:平成二六年六月一三日法律第七〇号)・第一~四条、無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律(最終改正:平成二六年六月一三日法律第七〇号)・第一~四条に伴い、指定暴力団や似非右翼、中核派、過剰な憎悪表現を行う集団(破壊活動防止法・第四条一項二号イ)などに付いても、扱うように要望を行っている。

 よって警察庁は、その件に付いて公安調査庁と協議を行い共通の部署を設置して共同(協力体制)で対処に取り組まれたい。

(ニ)
 更に、公共(国家、地方)機関として大規模な災害が発生する事を知りながら、それらを隠蔽的にと住民(国民に限らず、在日外国人を含む)に事前通達を行わなかったり、防災の活動を怠ったりする事が、政治、自治、宗教や思想的な観点から行われた可能性が有る場合には、無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律・第四条、並びに破壊活動防止法・第三条に伴う調査、取締りを行われたい。

事例
 鹿児島県屋久島町・口永良部島(くちのえらぶじま)の噴火など

(三)
 なお、事前に警察庁内部に居る精神病質者に付いては、予めに索敵を行いつつ排除をされたく、精神病質者に該当する人員が本件の要望などを阻害する可能性も有るので警戒をされたい。

 採用の試験に付いても、精神病質者に関する適性検査を導入するように検討されたい。

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Last-modified: 2020-10-07 (水) 15:46:25 (197d)