事業 今期からの旗

  • 頁名: 日誌/進捗/平成27年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 提案
  • 種別: 事業
  • 投稿日: 2015-01-12 (月) 04:12:27
  • 段階、参照:

趣旨

 今期から、その時期に合わせた旗、及び印を掲げる事にする。

 可能な限り、単純で客観的に誰でもが解かるような図柄にするが、それを第三者が見て「意に反した誤解をする可能性も有る」のかとも想われる。

 よって、可能な限り解かり易く、仮に誤解されても好い意味で解釈されるような絵柄を模索する。

予定

 日の丸と類似して、日の丸部分を雨粒形の赤にする。

理由

  1. 日の丸を国旗として定めるに居たり、多くの犠牲者が生じており、それに対する慰霊と戒めを兼ねる。
    1. 憲法の前文
    2. 憲法・第九条
  2. 医療の向上
    1. 医療における分野では、血液が重要視をされている。
      1. 赤十字と異なる観点で、医療の発展を祈願する。
  3. 福祉の向上
  4. 血統の概念
    1. 人は、血統に拘る性を有しているが、適度な拘りが必要だと想われ、それの象徴を含む。
      1. 子孫の繁栄と言う概念には、『(甲)己の子孫、(乙)我々の子孫、(丙)人類の子孫』の概念があり、それを超越したり、欠乏すると自らの子孫を残すのが難しく成る。
  5. 白い部分
    1. 何事にも染まってない自由を現すが、白い部分の枠は、決まった枠の範疇に有る。
      1. 日本国・憲法・第十二条に伴う自由。
  6. 赤い部分は、共同生産的な意味を有する。
    1. 共産主義と異なり、共闘性が無く、日本国の憲法や法律などの規律を基準とした中立な立場を維持しつつ、公共の利益を追求する。

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:26 (864d)