立川市役所 迷惑な駐輪に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成27年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2015-01-20 (火) 16:54:41
  • 段階、参照:

趣旨

 過去に、『立川郵便局周辺の駐輪について(日誌/進捗/平成26年度/144)』で問合せを行っており、その返事を得ているが、改善の兆しが無い。

 よって、改めて対策の発案や改善の要望を行う。

関する、課題

調査、要望

立川市役所 都市整備部 交通対策課 自転車対策係 - 平成27(皇紀 2675;2015)年年01月20日平成27(皇紀 2675;2015)年02月16日

概要

  1. 迷惑な駐輪
    1. 迷惑駐輪を発生させている事業体への課税(または、罰金)
      1. 自衛、管理の不行き届き
  2. 無料の貸し自転車 - 不特定の利用者
    1. 現状の20台を、50台に増やす
    2. 住民基本 Card を用いて貸し出しを行う
    3. 現状は、試験的な運用なのだから、その結果(成果)を公開されたい
      1. 大衆からの意見、要望、評価は、隣接する自治体の広報課にも協力を求める
  3. 駐輪の管理
    1. 管理を電子化(無人自動化)

補足

 「対応した職員(担当の係長)が、業務の詳細を把握して無い」ことから不明な部分が有ったので、別の経路でも問合せを行った。

調査(確認)

文面の作成

立川市役所からの返答

関する、法規

立川市 自転車等放置防止条例(立川市役所)

改正
 平成26(皇紀 2674;2014)年03月25日 条例 第11号
 平成24(皇紀 2672;2012)年03月26日 条例 第36号

第9条

 市長は、前2条の規定により自転車等を保管したときは、その旨を告示しなければならない。

二項
 市長は、前項の規定により自転車等を保管したときは、その所有者の確認に努めるとともに、確認のできた自転車等については、当該所有者に対し速やかに受領するよう通知しなければならない。
三項
 市長は、第1項の規定により告示した日から2月経過後もなお受領がなされなかった自転車等については、売却し、その売却した代金を保管することができる。
四項
 前項の規定により自転車等を売却しようとする場合において、当該自転車等について買受人がないとき又は売却することができないと認められるときは、市長は、当該自転車等について廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)その他法律に基づく措置をとることができる。

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Last-modified: 2020-06-25 (木) 10:46:15 (293d)