国 人の精神を破壊する活動に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成27年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2015-02-09 (月) 16:26:06
  • 段階、参照:

趣旨

 近年に、人の精神を破壊する活動(または、精神、人格を操作され不当、不法な行為を行わせるようにと人物を悪用すること)が公然と行われていると判断している。

 それらは、宗教、政治、一般の民間などでも悪用され、商法的な観点では、催眠商法、一貫性の原理を悪用した営業が問題視される。

 今回は、人の精神を破壊しつつ「(甲)自暴自棄(自殺を含む)に陥らせたり、(乙)その心理を根底に無差別的な破壊活動を誘発させる心理へと追い込むなど、(丙)公共に悪影響を及ぼすような精神感を抱かせる行為」が主体と成る。

 実例の多くは、宗教、商工の団体を形成しており、日本人に限らず在日外国人などの関与も確認されている。

 よって、悪意を目的とした人の精神を操作する行為の中でも、自殺、他殺へと追い込むような活動に対して、適切に抑制が行われているのかを確認する。

 なお今回は、「組織的に行われること」を主体にしている。

確認(調査)、要望

公安調査庁 総務部 渉外広報調整室 広報係 - 平成27(皇紀 2675;2015)年02月09日

・・・。

概要

 近年、人の精神を破壊したり被害を与える等の人間関係の工作を行い、「(甲)相手の精神が衰弱した状態を見計らい宗教の勧誘を行ったり、(乙)それに従わない場合は、自暴自棄へと追い込みつつ、自らを殺傷するか、他人を殺傷するか等の破壊的な意識を形成させる工作」が、公然と(国家の公認で)行われているのかと疑える程の状況に有るが、適切に抑制的な活動が行われているのかを明確にされたい。

 例えば、元オウム真理教に関連する団体は、現在でも広く一般的に知られているニ団体が在るが、それ以外の亜種が存在する可能性も懸念される。

 なお、その対象は、国内の指定暴力団、宗教団体、商工組織に限らず、国外からの工作なども含まれる。

  • 参照
    • AUM(オウム)真理教 - Wikipedia
      • AUM(オウム)真理教事件 - Wikipedia

補足

 本件に関する広報係の応対者は、当方からの問合せに対して無言(何も返事を行わず、相手が電話を切るまで待つ:侮辱行為)で応対を行い、それを「不適切な応対を行った」と評価して、その人員の排除を法務省に申し出る。

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Last-modified: 2020-01-17 (金) 22:43:34 (40d)