立川警察著 不良公務員の排除

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-06-19 (日) 22:30:41
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から複数の部署で、各人員と接する時に人格的な調査を行ったが、その殆どで問題が有ると判断している。

 よって、それらの人員を排除(再教育、及び人事的異動)を検討してもらう。

 なお、もともと数年前から警視庁に精神病質者的な人員が揃っている事が解っており、気が強いだけで倫理性の観点が低く、それと等しく自衛隊の特殊部隊でも、そうした人格が確認できると判断している。

対象の部署、及び人員

 全部署で共通するのが、課長を指名すると、課長補佐(自称)が、その身分を明かさず課長の振りして対応をする事があり、不信に思い相手の名前を身分を確認すると、補佐であることを明かす。

 以前から電話で課長を指定すると、課長補佐が課長の振りして「お電話を変わりました」っと平然と成りすます傾向にあり、幾つかの部署で確認しており、そうした対応を犯罪者が真似をして、成りすまし詐欺が展開しているとも判断するに至っている。

 もともと人間関係の工作において、吹き込みが行われていた事を数年前に確認しており、僕を「頭のおかしい奴」として部内で識別していたらしい事も解っている。

 また警察側公認する、Christ教徒による人間関係の破綻、及び精神を害する活動に付いても黙認してた事が解っており、宣教と称して家庭内調査を行っている事も把握しているが、警察の巡回連絡よりも頻繁に行われている事を確認しており、空き巣等の下調べに悪用されている可能性も有る。

 更に、住所不定者らしき者や、不審者を発見したら、職質を行うのも警察官の義務だが、立川署の場合だと、その能力に欠けており、それを指摘した事も有る程だが、相変わらず改まってないとも判断するに至っている。

 最悪なのが人間関係の工作に、警察官も関与している点で、政治や宗教を介した人間関係の他に、学閥、挙句の果てに指定暴力団との協力など、地域住民の質も悪いが、警察官の質も悪く、当然に市役所の職員も質が悪かったが、市役所に関しては、相応の対策で接しており、ここ数年で改善されているが、立川警察署に付いては、特殊的に癒着を防止する為の特殊的人事を要望するに至ったが、地域課に関しては、改まってないと判断するに至っている。

生活安全課

課長を偽装(錯誤させる)

  • 二名
    • 職員番号、共に六番代

保安係

 各種風俗店の営業における問題で、癒着が有ると判断している。

 特に、在日外国人の人材を起用している店舗に付いて、地域課の巡回連絡を含め、故意で調査を行ってない可能性が疑えるが、警察官の怠慢と言うよりも、「全政治団体、及び市長が黙認していた関係で、現場の警察官が着手を行い難い状態に有った(つまり、詩米暴力団等の支援をしていたのが政治団体なので、警察官が関与するにしても危険が伴う状態あった)」と判断するに至っており、それを数年前から指摘していたが、相変わらず(警察官側で)改まってない。

地域課

巡回連絡の不十分

 以前から問題視していたが、相変わらず改まっておらず、犯罪者や違法な在日を故意で取り締まっておらず、特定の地域に対して巡回連絡を行ってない可能性が有る。  

警備課

騒乱の誘発

 既に警視庁の警備部 部長を簡易的に告発を行っているが、実質的に立川警察署の管内で、騒乱の活動を許可しているのは、警備課と判断するに居たり、問題のある課長等の鑑査を行いつつ、正当防衛として排除する。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:33 (768d)