最高裁判所 立川簡易裁判所による職権の乱用、及び侮辱など

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-07-26 (火) 22:55:56
  • 段階、参照:

趣旨

 既に、何度か、注意を、行っているが、相変わらずに、改まらないので、改めて、人事局 調査課へ、苦情の申立てを、行う。

 なお、本件を、基に、損害賠償請求の準備を、行う事を、検討する。

関連する事件

苦情の申立

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 平成28(皇紀 2676;2016)年07月26日

(ご意見、御要望が有りました事を)解りました。

概要

 訴訟の手続きにおいて、民事主任書記官が職権を乱用していると判断したので、それを改めるよう求めつつ、訴訟の指揮に付いて裁判官の指示を仰ぐように伝えた。

 その後に、主席書記官から裁判所としての返答が有ったが、その内容(返答)も、民事訴訟法・第二条に伴い、迅速に訴訟が行われるように努める義務が裁判所に有るが、それに反していると想えるので、「改めて裁判官に確認されたい。」との旨を伝えたが、主席書記官は、「ご意見を伺いました。」との返答だけで、裁判官に伝える意思が無いような返答を職権を乱用して繰り返して行い、侮辱を受けた。

 よって、事実の確認を行い、相応な対処を検討されたい。

 なお、もともとの主原因は、平成28年(少コ)第35号における更正決定に対して生じていた、「裁判所を利用する者への権利を盲目化されていた悪き業務習慣に有る」と判断しており、それを改める為にも、今後において「全裁判所は、何だかの判決や決定などを裁判所が行う事により、訴訟の当事者に生じた何だかの権利(抗告権など)を、判決、決定書へと法的な根拠を含めて明確に行う」よう指導を検討されたい。


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Last-modified: 2019-09-17 (火) 10:21:33 (80d)