最高裁判所 広報課における対応の電子(自動)化

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-07-28 (木) 17:55:06
  • 段階、参照:

趣旨

 一般の国民などから、要望や苦情を受ける事は、職員側で精神的な負担にも成るので、自動(録音)化する事で、業務の簡略化、効率化を図るようにと要望を行った。

関する、課題

要望

最高裁判所 事務総局 広報課 - 平成28(皇紀 2676;2016)年07月28日

(ご意見、ご要望が有りました事を)解りました。

概要

 今時代であれば、民間の企業でも多くが、問い合わせに関する部署で、内容が録音、記録されるような環境と成っている。

 最高裁判所でも、色々な内容の問い合わせが有るのかと想われるが、それにおける内容を適切にと捉える為にも、自動的に音声(対話)を録音(記録)する事が可能と成る体制を整えられたい。

 また、自動で音声が録音(記録)される事に付いては、嫌がらせ、悪戯の防御を踏まえ、予めに自動的音声などで、相手に伝える事も検討をされたい。


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Last-modified: 2020-03-14 (土) 16:46:23 (85d)