刑事 書記官による職権の乱用

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 低
  • 状態: 棄却、却下
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-07-29 (金) 11:16:23
  • 段階、参照:

趣旨

 平成28年07月29日の午前中に、「訴訟の相手方が、未成年者だった」と、立川簡易裁判所の民事主任書記官から連絡が、有った。

補足
 訴訟の手続きでは、平成28(皇紀 2676;2016)年07月29日が、東京地方裁判所 立川支部への期日に、成っていた。

 また、「『送達を、行った、相手が、未成年者だったので、訴状の送達は、無効』と、弁護士を、介する形式で、裁判所へと、連絡が、有った」と、報告を、受けた。

 更に、担当書記官からは、「法定代理人へと、訴状を、再送達するが、その前に、訴訟代理人の居所を、調べる」との旨を、告げられて、自動的に、調査の嘱託が、行われたが、それに、関連する費用(郵券)は、原告(僕)が、予納を、行った分で、行う」とも、言われた。

解説
 つまり、「送達の行為における過失的責任は、裁判所が、負わない」と、言う、事実と、その負担は、原告(僕)に、強いた(強要)。  

関する、事件

却下

理由

令和元(皇紀 2679;2019)年09月17日 現在

 刑事で、告発を、行える期限が、過ぎている。

 なお、本件に、関連する、民事の事件では、再審の請求を、検討する。


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Last-modified: 2019-09-17 (火) 11:43:18 (373d)