最高裁判所 裁判官の休暇

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-08-02 (火) 18:01:44
  • 段階、参照:

趣旨

 僕が、提起を、行った事件において、「そろそろ夏の時期における、長期的な休暇を、裁判官が、得る」と、想われるので、その確認を、行った。

関連する事件

確認

立川簡易裁判所 職員 タキザワ - 平成28(皇紀 2676;2016)年08月02日

(一)
 担当者に、代わりますので、御待ち下さい。

(ニ)
 今回の御問合せは、『事件と、直接に、関係が、無い』ので、庶務課長に、代わります。

概要

 平成28年(少コ)第35号の当事者と成るが、そろそろ時期的*1にも、事件を、『担当する裁判官が、長期的な休暇を、得る』のかと、想われる。

 訴訟の進行上において、利害に、関係するので、休みの期間を、明確に、されたい。

(ニ)に付いて
 一方的に主張され、保留にされつつ、応対者が代わった。

立川簡易裁判所 庶務課長(兼上席主任書記官) ナガスエ - 平成28(皇紀 2676;2016)年08月02日

第一声
 はい、代わりました。

(一)
 庶務課の課長です。

 森川(前任)の後任と、成ります。

(ニ)
 問われている内容に付いて、法的な根拠が、不明です。

 あなたは、「民事訴訟法・第二条に基づいて、主張を、行っている」と、言いますが、それを、私が、認めるつもりは、有りません。
 庶務課長(兼上席主任書記官)として、お答えしています。
 解りました。

概要

(一)
 (「僕が、認識する庶務課長の声と、第一答の声が、異なった」ので、誰に、代わったのか、不明)

 あなたは、「誰なのか」を、明確に、されたい。

 僕が、認識する庶務課長は、『森川 博之』だが、声が、違うように、感じられる。

(ニ)
 平成28年(少コ)第35号の担当裁判官は、「時期的に、長期休暇を、得る」と、想えるので、訴訟の進行にも、影響が、有る事から、休暇の期間を、明確にされたい。

 民事訴訟法・第二条に基づくが、その条文に「裁判所は、(民事訴訟が公正かつ)迅速に行われるように努め」との文言が、有る通り、訴訟の進行に付いて、裁判官が、休暇を、得る事で、訴訟上の手続きが、延期する等も、生じるならば、事前に、把握する必要が、有る。
裁判官の休暇に付いて
 なお、法律などで、定められた裁判官の休暇を、否定するのでわなく、それによって生じる、訴訟の事情を、把握するに、過ぎない。
 「書記官の立場で、裁判官の如くに、決定を、下せる立場に、無い」と、想えるが、その返答(対応)に付いては、『(A)裁判官に、確認を、行っての返答なのか、(B)庶務課長(兼上席主任書記官)の立場(責任)で、返答を、行っているのか』を、明確にされたい。
 結論的に、「裁判所から、職権の乱用、及び侮辱を受けた」と判断、別件を、含めて、今回の件も、訴訟にて、争う。

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 平成28(皇紀 2676;2016)年08月02日

(一)、(ニ)
 (ご意見、魏要望が、有った事を)解りました。

概要

(一)
 立川簡易裁判所において、平成28(皇紀 2676;2016)年08月01日付で、入替った課長から、職権の乱用を、被った。

職権の乱用
 当方では、「裁判官の休暇を、把握する権利が、有った」ので、書記官に、その旨を、伝えたが、それを、「事件に、直接関係が、無いので、課長に、代わります」と、応対者に、主張されて、次いで、課長から、「『裁判官の休暇を、知る』と言う部分におて、法的な根拠が、無い」等と、主張されたので、改めて「民事訴訟法・第二条に、基づく」と、主張を、当方で、行ったが、「それを、認めない」との主旨で、返答が、有った。
どの部分が、職権の濫用なのか
 本件での事案では、訴訟の指揮に、関連する内容なので、「書記官に、訴訟の指揮権が、無く、裁判官に、確認を、行う必要が、有る」が、それを怠り、且つ、課長(兼上席書記官:主任書記官よりも、地位が、高い)が、返答を、行っている。つまり、課長に、書記官(的、事務)の能力が、無い可能性が、有る。

 よって、(A)相応の調査を、行い、(B)再教育を行うか、(C)該当者の人格に合う職場へと、異動されたく、(D)現行の職務と、言う部分では、排除されたい。

(ニ)
 なお、人事の異動が、生じた後に、おそらく、当方の事を、何かと周囲から、吹き込まれた可能性も、有ると、想えるが、それが、仮に、生じていても、書記官の職務上から、情状の理由に、成らない。

最高裁判所 事務総局 広報課 - 平成28(皇紀 2676;2016)年28年08月02日

(一)
 裁判官の休暇は、法律によって、定められています。

 お調べしますので、お待ち下さい。

(ニ)
(編集中:第一答に誤りがあった)

概要

(一)
 裁判官の休暇に付いて、明確にされたい。

 「何と言う法律の、何条に、定められているのか」を、明確にされたい。

(二)

補足 - [[>平成28(皇紀 2676;2016)年10月29日日誌/2016-10-30]]

 本節に付いては、民事訴訟にて、国家賠償請求を、行い、国の責任を、追及する。

関連する法規

民事訴訟法(電子的政府

公布
 平成二十九年六月二日
改正
 平成二十九年 法律 第四十五号

第二条(裁判所及び当事者の責務)

 裁判所は、民事訴訟が公正かつ迅速(じんそく)に行われるように努め、当事者は、信義に従い誠実に民事訴訟を追行しなければならない。

刑法(電子的政府

公布
 平成三十年七月十三日
改正
平成三十年 法律 第七十二号

第百九十三条(公務員職権濫用)

 公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害したときは、二年以下の懲役又は禁錮に処する。


*1 平成28(皇紀 2676;2016)年08月02日 現在。

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Last-modified: 2019-09-22 (日) 14:12:48 (79d)