民事 書記官により、情報の伝達が妨害された件

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/訴訟
  • 投稿日: 2016-09-01 (木) 12:21:27
  • 段階、参照:

趣旨

 東京地方裁判所 立川支部おいて、書記官による職権の乱用が多発、それが改まらないで告発を兼ねて、損害の(国家)賠償の請求を行う。

 また、東京地方裁判所の本庁(霞が関庁舎)における訟廷管理官に事情の説明(苦情の申出)を行ったが、「立川支部は、霞が関庁舎の訟廷管理官の管轄下に無く、立川支部の訟廷管理官が、責任を負っている」との趣旨で返答を得ているので、立川支部の訟廷管理官を責任者と定め、提起を行う。

 なお、本件に付いては、職員の個々における責任によって生じた事件での提起を行い、それぞれの事件を併合する事を求める。

関する、課題

提訴が検討される、職員との対話(音声)

民事訟廷事件係 受付

民事第三部 主任書記官 - 平成28(皇紀 2676;2016)年09月02日 13時08分


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Last-modified: 2020-01-31 (金) 15:53:39 (236d)